壷川には二軒のセブンイレブンがあるがそのうちの一軒。近くのホテルに宿泊した際に、部屋飲みするためのアルコールと酒の肴を求めに訪れた。泡盛を飲んでみたかったが、瓶1本は多すぎるし悩ましい。結局いつものハイボールで。
現在は移転しています。移転と言っても移転先はすぐそば。ローソン4丁目店のおとなりであり、店も新しくきれいになっていました。コストパフォーマンスに優れた精肉は以前もまま。店頭の小さな椅子も一緒に引っ越してきています。
創業90年を超える釧路にある老舗文具店。万年筆の品ぞろえも見事で思わずも惚れてしまう。誰かに手紙を書きたくなりますね。シマエナガシリーズをお土産用に購入。ここだけにしかない製品が多いので釧路を訪れたら是非。
厚床、あっとこ。不思議な地名である。意味を調べると語源はアイヌ語で「オヒョウニレの木が伸びる沼」を意味するらしい。そんな厚床にあるファミリーマート。沼というより森が良く似合う。トイレ休憩させてもらいました。
納沙布岬を訪れた際に立ち寄った。天気が悪く、残念ながら北方領土を見ることはできなかったが、この北方館の展示にはなかなか考えさせられることが多かった。2月7日は、北方領土の日。断じて、忘れてはならない。
間違いなく日本最東端の場所にあるモスバーガーであると思われる。もしかしたら、いや間違いなく日本最東端の場所にあるハンバーガーショップであろう。 そう思いながら飲むコーヒーはなお一層美味しく感じる。COOP札幌1F
明治通り沿いにある名酒場。ふらりと訪れたい店であるが座席数が少なく常連が多いので入店できないことも多い。何やらテレビ番組に出たそうであり、ますます入店が困難な店になってしまったようだ。三種盛りの刺身は是非。
Googlemapが指し示すウトロ温泉の場所は道の駅シリエトク。あちらこちら探し回るも、道の駅シリエトク内に温泉施設なく、案内所で尋ねるとこのあたり一帯の温泉をウトロ温泉と呼ぶとのこと。ウトロ温泉という施設があるわけではない。
シリエトクとは、北海道の「知床(しれとこ)」の語源となったアイヌ語で、大地の突端や岬を意味する言葉であるらしい。こちらは道の駅ウトロ内にあるレストラン。観光地にしては良心的な価格だと思う。鮭といくらとホタテの三色丼で。
334号線沿いにあるセルフのガソリンスタンド。最近の車は燃費が良いとはいえ、北海道は広く、ガソリンスタンドの数も限られているため、見つけたら給油されることをお勧めします。店内ではおばさん一人店番してました。