銀座一丁目ある焼き鳥店。夜はそこそこのお値段となる店だがランチタイムは1000円ちょっとで絶品のきじ焼き重が頂ける。もちろん雉ではないのだが夜と同じ鶏肉を使っているのだろうから、美味しいに決まっている。
渋谷の地下にある精肉店。おいしそうな精肉がショーケースに並んでいるがこちらの店でもっぱら利用するのがお惣菜。神奈川県産講座豚の焼き豚や四国匠どりの照り焼きを購入することが多い。宿題はあづまハンバーグ。
神保町もある静かなカフェ。ビルの二階にありその分とても静かなカフェ。この店の良いところは、コーヒー一杯でもOK出し、アルコールも楽しめるところ。 古書店で買った本を読みながらコーヒーを飲み、山崎で締めるなんてことが可能。
武蔵小山駅前の長い商店街の中にある履物店。おそらく長年ここで営業されているのでしょうねえ。歴史ありそうな店内に入店するとやはりご近所さんがお店の方と立ち話中。なにも買わなかったけれど、こういう店で買ったサンダルを履いて近所の銭湯へ行ってみたい、とふと思った。いつまでも頑張ってもらいたい。
武蔵小山の改札を出て商店街と反対側に向かうと店頭にメニューが出ているのですぐにわかると思う。コスパに優れたお店で、ランチタイムはガパオやパッタイ等定番メニューがすべて1000円以下。地下の店なので最初は入りにくいが逸れさえクリアできればタイへ行けますよ。
武蔵小山は何気にベーカリーが多い。庶民的なパン屋さんから本格的なベーカリーまで様々。その中で異彩を放つのがここネモ・ベーカリー&カフェ 武蔵小山店。ムサコに出向くと必ず立ち寄る一軒。毎回新しい発見がある。今日はビストロサーモンが当たり。
平和通り商店街にある昔ながらの文房具屋さん。事務用品のほか、ゴム印やハンコなども販売されています。外からハンコが売られているのが見えたので珍しい苗字を持つ知人のために探してみるも、残念ながら見つからず。ガラス張りの店は入店しやすいですねえ。
小樽にある練り物やさん。普段はそれほど好んで食べないかまぼこや練り物の数々。海辺の町に来たらついつい手が出てしまうのはなぜだろう。新鮮な魚をあえて加工品にする。つくりたてはちょっと侮れないですねえ。ビールを持ち込みたい。
歴史的建造物が多い、中町通りにある薬局。いったい創業されてから何年たつんだろう?特に薬を必要としていたわけではないけれど店のたたずまいに魅了されて入店。店内を見学させてもらいました。何か買えば良かったなと反省。
京都駅八条口の近鉄名店街みやこみちにある甘味処。新幹線の時間調整に利用。コーヒーを頼みお連れさんはくず粉ぷりんをオーダー。一口もらったがなかなか美味しかった。支払いは現金のみ。一人一品オーダーするようにと中国語の案内あり。