流川町にある焼肉店。外観も店内もきれいだったので新しい店かと思ったが創業は昭和25年、現店主は三代目であるらしい。 コウネを求めてこちらへ。コウネとは牛の肩肉のことらしいがこの店の前に行ったお好み焼き店には無く、こちらへ。ちゃんとありました、コウネ。
広島エキニシはしご酒の二軒目に選んだのはバルタン本店さん。二階もあるようだが一人なので1Fのカウンターへ。目的のレアアジフライをオーダー。ビールに合いますね。刺身も美味いし腰を落ち着けたいところだが次へ。
いわゆるエキニシエリアにある立ち飲み店。はしご酒のスタートにさくっと飲んで次へ行こうと考えていたが、常連さんたちと会話が弾み思わず長居。 鉄板を囲んで立つスタイルなのでどうしても連帯感が生まれるようだ。花ソーセージが美味しかった。
広島と言えばお好み焼き。駅構内にも有名店がいくつも出店。もっともどこも開店と同時に大行列。仕方なくこちらを覗いてみると、なんと昼時にもかかわらず列が無い。間違いなく穴場です。駅からも近いし申し分なし。
福屋地下食料品街にある精肉店。新幹線のお供にはキオスクで買うビールとおつまみが定番だったが、いつからかデパチカの惣菜を買う知恵がついた。こちらも弁当にコロッケ等の惣菜も豊富。新幹線の移動が楽しくなります。
出先で急にネクタイが必要な状況となり、デパートを探すも見つからず次いで100円均一ショップを探すもこれまた見つからず。どうしようかと思っていたところに洋服の青山。当然ながらネクタイも販売。助かりました。
遅めの時間に新幹線口のホテルにチェックイン。駅近くでビールとおつまみでも買ってくれば良かったなと思いながらカーテンを開けると道路の向こうにスーパーがあるではないですか。缶チューハイとお惣菜をで小さなシアワセ。
赤にするか白にするかでいつも迷う御座候。結局両方を買って懐へ入れて歩けば、ほぼほぼカイロ状態となり食べる前から心と体を温めてくれる。110円という価格には頭が下がります。値上げせずに頑張っていただきたい。
TVで見て、一度お邪魔したかったビールスタンド重富さん。想像していた雰囲気とはことなる立ち飲み店ではあるが、ビールはさすがに美味しかった。注ぎ方ひとつで味が大きく変わる。ビール好きは一度飲みに行くことを勧める。
パスタ屋さんとして知られているぎおん椿庵だが、アルコールがお安いことはまだ、一般的にはばれていないようだ。ワインボトルは1000円台から用意されており、パスタ以外の料理も豊富なので十分にイタリアンバルとして楽しめる。