口コミ
わたしは、初級編を卒業後、中級編を受講しました。中級編を受講することに迷いはなく、もっとデザインを勉強したい、LPを作れるようになりたいという気持ちでした。
中級編で学び始めて2ヶ月たちますが、長いようで短かったです。初級編でバナー制作に取り組んだときもチームの仲間と一緒に課題の添削を受けてブラッシュアップしてきましたが、中級編でも、添削を受けたり、みんなで声を掛け合ったりしながら取り組むことができました。
LPの制作は、試行錯誤しながらでしたが、完成した時はとても嬉しかったです。
講師の先生や、応援してくださったデザスクの方々、チームのみなさんに感謝しています。
デザスクで学んでよかった!これからも学んで、スキルアップしたい…‼︎
そんな気持ちでいっぱいです。これからも頑張ります。
他スクールでCanvaデザインを学んだ時に、新たにLP講座も開講された。「これを受講すれば自信を持ってクラウドソーシングに応募できるようになるのか?」迷っている内に募集を締め切られた。LPって何?それもわからず、ただ迷っていた。
デザスク初級受講後、自分の腕に自信が持てないままでは、今までと何も変わらない。中級編受講を思い切って決めた。
カリキュラムは落ち着いて一つ一つの段階を1週間をかけて着実に進めていく。
また同じチームメンバー内でチェックをしあう制度もあった。
提出スピードの差はあるも期限を決めてチェックをしあう。初級で難航した身としては、仲間の助言がどれもありがたく、提出時も不安が軽減してた。
段階を踏んで進んでいるLP制作は、先に制作した納得いかない部分に気が付いて戻るを繰り返しながらも、着実に見る目が養われ、出来ることが増えていった。
またPCを開くとLP画面が黒い雲に覆われていたり、同じコピーが36枚されていたり、メモリ不足で突然ソフトが終了、とスリリングな事もあり。
制作過程で何ものにも変えられない事。それは、肩肘張って「頑張らなきゃ!」の昭和の頑張りをガス抜きさせてもらったチームチャットや不定期なzoom。
そして仲間の、時間のない環境で着実に進める姿、体調を崩しながらも頑張る様子、自分の作品に向き合ってさらに高めようと苦しんでいる様子が伝わり、励みになった。また、自らの手で美しいと思える作品を作るために、ひたすら向き合う時間は苦しくも特別な楽しい時間でもある。このような経験は誰でも出来るものではない。中級編に申し込んだ自分を褒めたい、とつくづく思うのだ。
入門編は卒業しましたが、自分のデザインに自信が持てず、中級編の受講を決めました。デザインを見る力、考える力、自分で解決する力、さまざまな力を養うことができました。上を見ればキリがないですが、入門編の時とは明らかに違う達成感や自分への自信を持つことができました。この経験を無駄にすることなく、今後もデザインに関わり続けていきたいと思います。
入門編を卒業した時のクオリティーでSランクを目指していたのに、到達できなかったこと、とても悔しくもっとスキルアップをしたい。LPを作れるようになりたい。という思いで中級編を受講しました。
受講前はこんなレベルが高く難易度が高い事、最後までやりきれるかなと不安もありましたが、添削会で担当講師の方が前回よりも良くなったところを、すごい褒めてくださって、モチベーションアップして磨きをかけることが出来ました。
最終課題では自分の最大限の力を発揮して満足のいくLPをつくりあげることができました!受講してよかったです。
入門編からステップアップし、より本格的なデザインを学びたいと考えて中級編を受講しました。
結果として、技術面はもちろん精神的にも大きく成長できたと感じています。入門編以上に高いクオリティが求められ、スケジュールもタイトでしたが、その分密度の高いレッスンで飛躍的なスキルアップを実感できました。
一人だったら絶対に挫折していたかもしれませんが、日本デザインスクールならではの「チーム制」に心から救われました。
同じ目標を持つ仲間と励まし合い、時にはアドバイスをし合いながら制作を進められたこと。
そして、仲間の成長に刺激を受けて「自分ももっと良いものを作りたい!」と思えたことで、最後までめげずに走り抜くことができました。
少し気になった点として、講師の方の添削会(ルーレット添削など)の回数が増え学習サポートが手厚くなった反面、入門編に比べるとスクール主催の全体交流イベントが少なめで少し寂しかったです。
受講生同士の自主的な交流に任せられている部分が大きかったため、例えば受講前半に1回だけでも公式のオンライン交流会などがあれば、さらにスムーズに横の繋がりが作れて良かったのではないかと思います。
他のスクールに比べては金額が高いため、無料で受けれる体験入学やセミナーに参加して考えたらいかがでしょうか??
デザスク中級編は入門編を卒業すると学べるコースです。LP(ランディングページ)制作がメインですが、デザイン筋を鍛えるための仕組みがたくさん散りばめられており、制作だけでなく、デザインを視る力も養われます。
私は入門編と中級編を続けて受講しました。実は半年間、別のスクールで学んでいたので、そこと比較すると同期の生徒さんとの距離も近く、共に励まし合って向上しようとする一体感が生まれやすいと感じました。また、講師である現役プロデザイナーの方々から複数回、直接的にも、間接的にも丁寧に指導が受けられます。これらのことが卒業生のクオリティの高さの要因かなと思っています。
とはいえ、なかなかイメージできない方は、最近、デザスク卒業生の作品が書籍になったものが出版されましたので、是非、そちらをご覧ください。
「バナーデザイン図鑑630 完全保存版」日本デザインスクール校長 久保 なつ美著(ソシム株式会社)です。
悩むより、まず見よう!
こちらはバナーなので入門編で学ぶ内容になりますが、クオリティの高さがすぐに理解できるかと思います。
私はこのスクールの卒業生であることに誇りを持っています。そして、今はひよっこですが、今後、卒業された先輩方のように活躍できると信じています。
入門編、中級編を受講しました。
デザスクで勉強するまではデザインのことは全く勉強したことがなかったですが、中級編ではLPを作る技術を身につける事ができるという事で、受講を決めました。
受講前は本当にLPのような、長いものを自分が作れるの?と不安が大きかったですが、実際に作る事が出来ました!簡単に出来るものではないので、制作期間中は提出日に間に合うように四苦八苦しながらでしたが、チーム制で動いていくのでメンバーと連絡を取り合ったりして励まし合いながら、最後までやり抜くことが出来ました。
先生に作ったものを見てもらえる時間は、毎回とても学びになって、LPはLPでも市場価値が高いものを作るコツを教えてもらえるので有意義な時間です。
デザインの勉強を初めは、独学でやろうかと思っていた時期もありましたが、この短期間でここまでの物を独学では到底無理だろうと、今はわかります。実務経験数年でやるような内容を、約2ヶ月半で学習できる場は、貴重と思いますので、市場価値のあるデザインを作れるようになりたいんだよな〜と考えている人に、デザスクはおすすめです。
同期生や、グループのメンバーというデザインの仲間と知り合えるというのもデザスクの大きな利点と思います。
7月に中級編を受講しました。
デザスクでは、入門・中級とチーム制で学ぶことが出来ます。本業がありながらの中級受講は不安もありましたが、励まし合いながらお互いにレベルアップしていけるので本当におすすめです。入門編と同じく現役のプロのデザイナーが講師とて、一人一人きめ細かい添削・指導とサポートをしてくれるので、初めは不安だったLP制作も、2ヶ月のうちに徐々に自信とスキルアップしている実感がありました。
デザスク入門時は、終わったらバナー制作やホームページを制作しようと漠然を考えていましたが、中級を終えた今、独学でLPの制作をゼロからなんて本当無理だったと思うし、LPにすら挑戦出来なかったと思います。
中級に進むか迷いましたが、WEBデザインの基礎から学べ、日本一のスキルを身につけるならデザスク一択。中級一択です。
受講して本当に良かったです。ありがとうざいました!
日本デザインスクールを受講して、本当にスキルが身についたと実感しています。
講師の方々は一人ひとりが現役のデザイナーなので、実際の現場を知っているからこその、わかりやすく的確なアドバイスをいただけました。どの先生もとても優しく、デザインに対する情熱に溢れている方ばかりで、こちらも「もっと頑張りたい!」という気持ちにさせてもらえます。
また、一人で黙々と課題に取り組むこともできますが、チーム制で一緒に課題に取り組める環境があるのも、このスクールの大きな魅力だと思います。
大変なときに仲間と励まし合ったり、お互いの作品から刺激をもらったりすることで、一人では乗り越えられなかったことも最後まで頑張ることができました。
そして、受講生も本当にいい人ばかりで、年齢や経験に関係なく、お互いを応援し合える温かい環境でした。
「デザインのスキルを身につけたい」という目的だけでなく、仲間と一緒に成長したい方にもおすすめできるスクールだと思います。
入門編に続いて中級編を受講し、最終課題のLP制作まで取り組みました。
中級編では、ただ見た目を整えるだけではなく、「誰に何を伝えるのか」「どのような流れなら最後まで見てもらえるのか」など、LP全体の構成やデザインについて深く考える機会が多くありました。
特に印象に残っているのが、講師の方からの添削やアドバイスです。自分では気づかなかったデザイン上の改善点を具体的に教えていただけるので、制作するたびに自分の課題が見えてきました。
また、チームメンバーの作品を見ることができたのも勉強になりました。同じテーマでも人によってデザインや考え方が違うため、「こういう表現方法もあるんだ」と新しい発見がたくさんありました。
最初はLPを1枚完成させることに難しさを感じましたが、添削を受けながら改善を繰り返すことで、少しずつ自分で考えて制作できるようになったと感じています。
これから実際にWEBデザインの仕事に挑戦していく上で、LP制作の基礎から実践的な考え方まで学べたことは大きな経験になりました。
WEBデザインを仕事にしたい方や、LP制作を基礎から学びたい方には、実践しながら学べる環境だと思います。
このデザスクの入門編を経てこのたびは中級編に進み最終課題であるLP制作を習得しました。入門編同様、講師はバリバリの現役WEBデザイナーで、実際の現場での
デザインの方向性決めから、LPは1枚の長い広告であり、その中に流れをストーリー性を持たせてユーザーを飽きさせないためのコツやプロのデザイナーとしてセルフチェックするための審美眼など、チーム制のなかで仲間とともに添削会で学びます。この添削会での講師とマンツーマンで的確な指摘やアドバイス、改善点を勉強するだけでなく、チームメンバーの作品からも同じように色々学べること、他の人はどのような方向性でどのような考えで作品を制作していったのかこれがとても面白く一番勉強になった部分でした。してあのようなクオリティーの高いLPが短時間で作れるようになります。デザスクは本当にハイクオリティーを最短最速で作れるそんなハイスクール(高スクール)だと思っています
中級編でハイクオリティなLPを作るためにはまずデザインの基礎知識が必要になってきます。中級編とは別に45日間でオリジナルHPが作れるようになる入門編がありますので、まずは3日間無料のセミナーを受けてみて、WEBデザイナーになりたいかどうか検討してみてもいいのではないでしょうか
デザスクは一人で進むのではなくチーム制という良いところがあり、みんなと高め合いながら進むことができます。そしてLP講座を受講する方たちはみんな意識が高くクオリティも高いです。なので自分も引き上げられる、モチベが上がる感覚もあり、加えて現役のWebデザイナーから添削を数回受けられるので分からないことや、不安なことは解消することができます。
入門を卒業した後止まらずに中級を受けたのですが、高額な受講費にギリギリまで迷っていたとしても、早くスキルアップと仕事に繋げていきたかったので受講を決められて良かったと思えました。これからは自分次第になりますが卒業してもこの環境は自分が離れない限りずっとあります。入門、中級ともに環境に大きな価値がある場所です。初めてLPを作り上げられた時の達成感は本当に嬉しいものでした。
入門編を卒業してすぐに中級編を受講しました!
中級編では、約2ヶ月間LPについて学び、実際に1本のLP制作に挑戦します。
短期間で仕上げるのは大変でしたが、同じ目標に向かって一緒にがんばる仲間がいたからこそ、最後まで走り切ることができました。
受講中、プライベートで辛いことと重なる時期もありましたが、がんばっている人たちに囲まれていたことで気持ちを切り替えることができ、むしろ「自分ももっとがんばろう」と思えた気がします。
講師の方による添削は、毎回たくさんの学びがありました。「ここまで細かく見えていなかった……!」と思うことが本当に多く、添削を受けたことで、今では外でデザインを見かけると、無意識にデザインを分析している自分がいます。
2ヶ月間で得られたものを考えると、本当にたくさんのことを学ぶことができました。受講して本当によかったです!
中級編を受講しようと思ったのは、LP制作に挑戦することで、これまで身につけてきたデザインスキルをさらに伸ばし、今後の活動の幅を広げたいと思ったからです。
入門編でも中級編でも、短期間の中でたくさんの知識や技術を学べる分、課題に取り組む毎日は想像以上に大変で、思うように進まず悩むこともありました。
特にLPは、バナーなどの制作とは違い、ページ全体の流れや情報の見せ方、文字の読みやすさ、デザインの統一感など、さまざまなことを考えながら制作する必要があります。
最初は「最後まで完成できるかな」と不安もありましたが、一つひとつ課題に向き合う中で、少しずつ形になっていくことが嬉しく、大きな達成感にもつながりました。
中でも受講して良かったと感じたのは、現役デザイナーさんが実際にどのような考え方や手順でLPを制作しているのかを学べたことです。
ただ見た目をきれいに整えるのではなく、
「誰に、何を伝えるデザインなのか」
「どうすれば見る人の心を動かし、需要のあるLPにつながるのか」
という視点まで丁寧に教えていただきました。
また、自分では気づかなかった部分をプロの視点から添削していただけたことで、改善点だけでなく、自分に足りなかった考え方にも気づくことができました。
こうした実践的な学びは、独学だけではなかなか得られなかったと思います。
大変だったからこそ学べたことも多く、最後まで取り組んだ経験も含めて、中級編を受講して本当に良かったと感じています。
独学では身につけることができないスキルを短期間で習得できました。
- 投稿日
デザスク中級編を受講しました。
入門より期間が長く、課題の難易度もぐっと上がった印象です。
効率よく高品質のLPを納品できるためのスキルをしっかり学ぶ事が出来ました。
現役デザイナーの講師からの添削を複数回受けることもでき、自分だけでは気づくことの出来なかったポイントをいくつも吸収することが出来ました。
課題の内容は決して易しいとは言えませんが、デザインの制作スピード、クオリティの両方において入門卒業時より確実にレベルが上がったなと自分でも実感することの出来る内容でした。
独学でLP制作の勉強をもし自分がしていたら、どれだけ時間をかけてもここまでは到達できなかっただろうなと感じるため、受講してよかったなと思います。
基本的には同校の入門編を受講・卒業した方が対象となる講座です。LPは文字数が多く、制作が難しいと感じていましたが、ポイントを押さえてスキルを身につけ、LPを制作できるカリキュラムになっています。入門編と同様に現役のデザイナー講師から添削を受けることができるので、自分の作品について出来ている箇所や改善すると良い点など、プロの視点で確認していただけます。また、同じタイミングで受講した同期生と交流できる点は入門編と同じです(入門編に比べ運営側から交流の場を設定してもらう機会は減るので、自分たちで進めていく感じになります)入門編に比べデザインの表現方法についてさらに考えを深めていく内容になるので、入門編でより詳しく学びたいと思われた方にもおすすめです。
入門編からそのまま中級編へ受講を決めました。
中級編はやはり入門編に比べ、受講料も上がりレベルも上がるので、受講するかすごく迷いました。LPを制作し受注していきたいという思いから、迷いに迷って中級編の受講を決めました。
入門編からそのまま中級編に進んだおかげで、入門編で一緒に頑張ってきた仲間がたくさんいてくれたので最初はあまり緊張せず、これから頑張っていこうという気持ちでスタートを切ることができました。
中級の添削会は入門編と同様講師の方が優しく指導し添削してくださり、毎時間学びの多い時間となりました。
入門編に比べ同期の方と話す機会は減りますが、もくもく会の開催があるとたくさんの情報を吸収でき、有意義な時間を過ごせました。
中級ではデザイン、メンタルの部分で深い学びをする機会が多く、一人の人間として成長できる環境だと感じました。
入門編からストレートで中級へ進みました。WebデザイナーになってLPを作れるようになりたい!!というのがデザスクでデザインを始めるきっかけでした。入門ではデザインの基礎から学びバナー、HP制作が大変ながらも楽しく学べ、スクールも生徒のメンタルケアのようなキャリ活といった将来への自分のありかたなどを学べるzoomがあったり生徒のサポートにとても力を入れている感じでした。
中級も同じ雰囲気かと思っていたら、あまりの温度差に驚きました。
入門とは違い自分で進めていくという感じが強い印象でした。
元々あった受講スケジュールも間際になって大事なzoomが入ったりするので受けられないなんて事もありました。
受講料も高額なのでしっかりレッスン受けられるようにスケジュール最初からしっかり組んだものにしてほしいです。
ただ、現役デザイナーさんの添削を受けたり、チーム制で共に頑張る仲間がいるのでそこは心強かったです。
入門のPhotoshop基礎、バナー制作を卒業しましたが、学びたかったLP受講のために中級へ進む決意をしました。
安い金額ではないです。
受講料とやる気についてはそれなりの覚悟が必要かと思います。
課題提出が数回ありますので、予め時間に余裕を作っておいた方がいいです。
チーム制になっていて、日々仲間と情報共有やたわいもない話し等できるので、1人ではない安心感はありました。
(いいメンバーに恵まれていた事に)出会わせてくれた担当者様に感謝申し上げます。
不安要素は運営面でした。
最終課題1週間前、もうすぐ卒業というときに、私が入れていない部屋が2つもありました。
その間、私の知らない情報が発信されていたので、それは本当に悔しい&悲しいです。
入門編受講後、数ヶ月経ってから中級編まで受講を終えました。
受講スケジュールに波があり、忙しい時期にはプライベートの予定をなるべく入れないように調整する必要があるくらいには忙しさを感じました。
入門編は初めて知る知識や技術に圧倒されながらも、スクール側と伴走しながら全速力で駆け抜けるような達成感がありましたが、中級編は自己管理の部分が大きく感じ、苦戦しました。入門編が短距離なら中級編は中距離というイメージです。
それでも、チーム制や添削会やライブイベントのカリキュラムは学びが多かったです。しんどさを感じ始めたところで、チームや同期のメンバーたちと励まし合うことができ、なんとか短期間でのLP制作ができました。中級編はより高額な講座なので、その分熱量が高いメンバーと繋がることができ、今後のモチベーションにもなりました。ともに切磋琢磨できるレベルの高い仲間ができたことが1番の財産だと感じます。
スクール自体は卒業後も参加できるサロンやイベント、定期的にモチベーションが上がるようなコンペなど、独りにならずに頑張れる環境が用意されていると感じています。情報管理に不安を覚えた点や、トラブル対応時に確認不足を感じる点があり、評価は4としています。人との出会いやスタッフの人柄、環境づくりへの熱意など、素敵なスクールであることは確かなので、今後の受講生たちへより良い講座となることを期待しています。