品揃えが面白く、それでいて実用的な100円ショップです。 大手100均メーカーには無いような品々が手に入ります。 「こういうものが欲しい」と思って他店やバラエティショップを巡っても見つからなかったものが、こちらではあっさりと見つかったことが何度もありました。 「困った時には東武練馬のミーツ」と刷り込まれているほど、頼りにしているお店です。
ショッピングモールIMAの専門店街、地下フロアにあった精肉店です。 1パックの単位が大きくて、お値段はお手頃で、随分とお世話になりました。 特に、お弁当に入れるチューリップ(手羽元の細い部分をひっくり返して持ち手を作った唐揚げ)は、必ず「あまいけ」と決めていたほど、私の日常には欠かせないお店でした。
江古田にあったイスラエル料理のお店です。 ムースのようなヒヨコ豆ペースト「フムス」や、潰したヒヨコ豆をコロッケ状に揚げた「ファラフェル」など、ヒヨコ豆を使ったメニューがたくさんありました。 ビルの2階、細く急な階段を上がって左側、異国情緒を感じられるガラスやタイルの内装にわくわくしながら食べるイスラエル料理は格別でした。
西武線練馬駅を桜台方面へ、高架下にある衣料品店、いや、日用雑貨店でしょうか? 昭和の香りがするディスプレイに目を惹かれて入店すると、インナーからアウター、靴やバッグに至るまで一通りの衣料品、クッションやお布団、数々のキッチン用品に便利なアイデアグッズなどなど、手広い品揃えに驚かされます。 こちらで購入したお手頃価格のセラミック包丁は切れ味が衰えず、長年愛用しています。
タウンユースの自転車を多く扱う自転車屋さんです。 都営地下鉄大江戸線の練馬春日町駅から少し北側に進んだ車道沿いにあります。 ベルやカゴなど自転車用品の品揃えも豊かですし、パンク修理もお手のもの。 ブレーキの調整やフレームのメンテナンス等でお世話になる際には、いつも順番待ちになるほど人気があります。
ハッスル通り商店街と、田柄川の暗渠であるグリーンベルトが交わる十字路の近くにあった、ローカルなスーパーマーケットです。 日々の食事を賄うには充分な品揃えで、もし調理中に何か不足があっても、ひとっ走り「おおき」に行けば何とかなる、という安心感がありました。 陳列が低めに展開されていたので、腰の曲がったご年配の方もお買い物しやすく、実際多くのお年寄りが通われていた印象です。
都営地下鉄大江戸線の練馬春日町駅と豊島園駅の間、豊島園通り沿いにあるコンビニエンスストアです。 入り口はいって右手にレジカウンター、左の奥には飲料の冷蔵ケース、店内が一目で見渡せて、品揃えは過不足なく一般的な店舗だと思います。 敷地の隣に、割と多くの台数を停められる駐車場が併設されているのが印象的でした。
東武東上線、東京メトロ有楽町線および副都心線の和光市駅改札を出た目の前にある、とんかつ屋さんです。こちらの店舗はテイクアウト専門店となります。 カツサンドやトンカツ弁当が、待つことなくサックリ購入できて便利です。 遅い時間にはお値引きになっていることがあり、タイミングが良ければお安く購入できてラッキーです。
この立地にあって、郊外と大差ない価格でお茶が出来る、貴重なコーヒーチェーン店です。 オーチャードホールでのコンサートやBunkamuraでの展示会前後、手軽に一息つけるので、よく利用していました。 久しぶりにお邪魔したら、看板が黒猫のイラストに変わっていて、その愛らしさにびっくり。 1会計1500円以上で、黒猫のコースターが貰えるキャンペーン中とのことで、また通おうかしら?の気持ちになりました。
四ツ谷の区民ホール近くにあるコンビニエンスストアです。 大通り(新宿通り)からも入れますが、店内が細長く、御苑寄りの脇道側からも入れます。 ペットボトル飲料の需要が多いようで、御苑寄りの奥には段ボールのままドリンクが陳列されていることがあり、例え夏でも飲み物は常温派の自分としては、たいへん有難く利用させてもらっています。