ふわっふわのパンケーキが有名なお店です。 有楽町の駅前すぐ、店内は広めでテラス席もあるのにウェイティングが発生するなど、常に大人気でした。 カフェなど簡単な飲み物なら入り口横のカウンターでテイクアウトも出来ましたが、お店の雰囲気も含めて味わいたくなる空間が素敵で、行くからにはやっぱりお食事したくなってしまうんですよね… パンケーキに別添えで生クリームの追加トッピングをすると、洒落たポットにたっぷり盛ってくれるのが嬉しくて心躍ります。
ブリティッシュな雰囲気ただようパブです。 自家製のローストビーフに、オリジナルのカクテルやハイボールなどが楽しめます。 ここに来たら絶対食べたいローストビーフは、単品のみならずサラダやシャルトキュリー盛り合わせなどのメニューでも味わうことが出来るので、お腹やお財布と相談しながら決められるのが嬉しいところ。 ダイナックの会員には、色々とお得な特典もありました。
JRの有楽町駅直結、交通会館の三省堂書店お向かいにあるカフェ&バーです。 1階は半地下で、カウンター席にはコンセントもありました。 落ち着いて過ごすなら2階がオススメです。 頻繁に季節限定やコンセプトに沿った特別メニューが出るので、飽きることなく通えます。
地元の友人イチオシのパティスリーです。 ディスプレイもパッケージも可愛くて、お店にいるだけでワクワクします。 選びきれなかったので、焼き菓子の詰め合わせを購入。 厚過ぎず程よいサイズのガレットはザクザク食感が絶妙で、メレンゲは軽さと口溶けが後を引く美味しさです。 クッキーもパウンドケーキも、どれも丁寧に作られたお味がして、もっと他のお菓子も食べてみたい気持ちになりました。
東京メトロ半蔵門線の水天宮前駅を出て、交差点を蛎殻町方面へ進んだ右手側のビル1階に入っている、個性的なカレー屋さんです。 こちらのカレーはルーそのものを燻製してあります。 あと載せ具材を燻したカレーは偶に見かけますが、ルーそのものを薫じているているお店はなかなかないと思います。 ちょっぴり苦味を感じる大人なカレーは、この街にぴったりだと思いました。
通販は行わず、東京駅でしか買えない焼き菓子類が、新たな東京みやげとして大人気のお店です。 その美味しさと人気ぶりは、お昼過ぎには売り切れてしまうことが多く、インターネットで転売されてしまうほど。 昨年の終わり頃から、god bless butterという新ブランドも立ち上げました。 お得意のカリカリ食感と、豊かな風味がgoodです。
本店は上野にある老舗です。 漬物や佃煮など、ご飯のお供になる惣菜がズラリと並びます。 ここ人形町店は人形町通りに面した路面店で、東京メトロの人形町駅の真上に位置しており、移動の合間にさっと購入できる好立地かつ、瓶詰ではなく、袋詰やプラスチックパックなど軽くて持ち運びしやすいパッケージの扱いが多くあって助かります。
新宿界隈だけで3店舗ある、和牛焼肉の「ブラックホール」さん。 ここセントラルロード店は、内装がシックで照明も柔らかいので、オフィスの蛍光灯や液晶画面で目が疲れた時のランチタイムにお伺いしています。 旨味たっぷりの和牛ハンバーグが人気ですが、お昼からガッツリ焼肉を頂くのが好きです。 スタミナつくしリフレッシュ出来るし、午後からも頑張ろうという気持ちになれます。
お祝い菓子として重宝する「御目出糖」で知られる、老舗の和菓子屋さんです。 御目出糖のもっちりとした食感は私好みで、思わず笑みが溢れました。 季節の練りきりも美味しかったです。 驚いたのは「百果」という、レモン風味のベースにドライフルーツが入った羊羹で、これは一食の価値ある一品だと思いました。