ゆったりとした時間が過ごせる、お気に入りの喫茶店です。 ここ自由が丘店には、季節限定かつ店舗限定のメニューがあるので、いつも楽しみにしています。 先日は「ヘーゼルナッツのミルフィーユ」を頂きました。 いくつかのケーキで迷ってスタッフさんに相談したところ、コーヒーに合わせるならコレ!とオススメ頂いたのですが、ドンピシャばっちりのお味でした。
改装前の池袋西武8階レストランフロアにあった、老舗のスパゲッティ屋さんです。 「パスタ」ではなく、麺の太さといい味付けといい絶妙な「日本のスパゲッティ」で、純粋なイタリアンとはまた違った美味しさが楽しめます。 壁の穴では月に一度だけ定番メニューが破格で提供されるタイミングがあるのですが、その日はいつも大行列でした。
池袋の北口側、演出ではなくガチのレトロ感が漂う、ジンギスカンのお店です。 臭みのない生ラムの提供で、お肉は勿論レバーやタンなど羊では珍しい部位も、とても美味しく頂けました。 そもそもが人気店で予約していないと入れないこともあるため、本当は誰にも教えたくないのですが、実は十勝の牛トロフレークを載せた丼も食べられます。絶品です。これが食べたくて伺うまであります。
口に入れられるほどの鮮度を持ったフレッシュな素材で作られた、バス用品(ボディケアやヘアケア用品)のお店です。 小さな敷地にぎゅぎゅぎゅっとアイテムを詰め込んであって、眺めているだけでもワクワクします。 カラフルなバスボム(入浴剤)や石鹸にテンション上げつつ、見た目は地味でも実力派のシャンプーバーをリピ買いしています。
ビール工場跡地がショッピングモールになっているんだよと教えられて訪れたアリオ川口、1階のフードコート手前で、口福堂さんを発見。 和食の柿安さん系列の和菓子屋さんで、ぱっくり口を開けたイチゴ大福で知られています。 お餅が赤いのが粒あん、白いのは漉し餡で、紅白並んだ様子が可愛らしく、いつも2個セットで購入してしまいます。 こちらの店舗では、たっぷりときな粉をまぶした串団子などもあり、目を引かれました。
国産小麦のパン屋さんです。 季節限定の「オレンジショコラ」が、すごくすごく私好みでどうしようかと。 まぁるいパンに、たっぷりのチョコクリーム、上に乗せられたオレンジスライスは酸味の爽やかさが際立つ仕上げで、怒涛のチョコレートを堪能しながらクドさを感じさせずに食べ進められます。 お店が日常の行動圏にあったなら、毎日でも買いに行くのに! わざわざ電車に乗ってでも行きたいお店になりました。
住宅街の中にあるコンビニエンスストアです。 直送感のある新鮮野菜のコーナーがあったり、近隣の小学校指定の体操着や水着を取り扱っていたりと、チェーン店でありながら、立地を鑑みた独自のカラーが光る店舗です。 駐車場、駐輪場、分別の細やかなゴミ箱も揃っていて、ちょっとした道の駅っぽさを覚えました。
神田の老舗「近江屋洋菓子店」監修のセブンイレブン限定「フルーツポンチ」を探して辿り着いたのが、こちらの 練馬高松3丁目店です。 チルドスイーツやカットフルーツのコーナーではなく、ドリンクコーナーの一角に3列ほどのスペースを取って並べてありました。 店内も駐車場も広く、レジは3台、店員さんも親切で、良いコンビニエンスストアでした。
東京メトロ地下鉄赤塚駅の、池袋寄り出口からすぐの場所にある、大きめのドラッグストアです。 広めの間口に、豊富な品揃え、駅近なので外出帰りにも気軽に立ち寄れて便利です。 ウィンクという、外装にぱぱすのキャラクターが描かれたトイレットペーパーがお値打ちで、家計を助けてくれました。