taktak99 さん
2026-08-04
高月堂 221
  • 伏石駅
  • スイーツ
taktak99 さん
2026-08-04

高松のどら焼き

4.00

 高松市にある和菓子屋。
 和菓子、主にどら焼きを提供。

 パンダどら焼き(粒あん)は、和菓子の1種。
 パンダの顔を模したどら焼き。
 どら焼きの川に、パンダの顔が焼き入れ等で描かれている。
 耳の部分がもげ易いので、包装から取り出す際は注意が必要。
 中は北海道小豆による粒餡。小豆のホクホク感を堪能出来る。
 味はごく普通のどら焼き。期待を大きく上回る事も、大きく下回る事もなう。
 若干小振り。

0
高月堂 221
  • 伏石駅
  • スイーツ
taktak99 さん
2026-07-27
サムジャナ(SAMJHANA)
  • 瓦町駅
  • グルメその他
taktak99 さん
2026-07-27

高松のネパール料理店

4.00

 高松市にあるネパール料理店。
「SAMJHANA」とも表記する。ネパール語で「忘れないで」という意味。
 ネパール人料理人によるネパール料理を提供。
 店先にもネパール国旗が掲げられている。
 提供する料理はカレーやナン等になるので、インド料理と何が違うのか、と思わないでもない。が、ネパール人にとっては大きな違いがあるらしい。
 店舗は入り口から想像出来るより奥行きがある。
 ランチタイム、ディナータイムでの営業。

 マトンビリヤニは、単品料理の1種。
「インド風マトン入り焼き飯」と紹介されている(結局「インド風」と店側も認めてしまっている)。
 バスマティライスを使っている。
 辛さも選べるとなっていたが、普通にしてもらった。
 マトンの量はそれ程でもないが、しっかりと堪能出来る程度の量はある。「骨付きの肉もあるから気を付けて下さい」と店員に言われたので、気を付けて食べていたが、骨付きの肉は無かった。……と思っていたら、最後の肉が骨付きだった。

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サムジャナ(SAMJHANA)
  • 瓦町駅
  • グルメその他
taktak99 さん
2026-07-27
おいもファクトリー
  • 大町駅(高松)
  • スイーツ
taktak99 さん
2026-07-27

八栗口駅近くのカフェ

4.00

 高松市のJR八栗口の側にある菓子店。
 秋から春は芋菓子を提供する「おいもファクトリー」として、夏から秋は氷菓子を提供する「アかさタ屋」として営業しているらしい。
 よって、夏に芋菓子を期待して入店しても、殆ど陳列されていない。
 周りに特に何かある訳ではないので、菓子やドリンクの販売だけでビジネスとして成り立つのか、と思ってしまうが、本業はヘアケア商品の販売らしい。それも、こんな郊外エリアで成り立つのかと思ってしまうけれども。
 テイクアウトが基本らしいが、一応イートインスペースも設けられている。

 ダルゴナコーヒーは、ドリンクの1種。
 同店では、牛乳以外にも豆乳が選べたので、豆乳にしてもらった。
 本来は茶色と白の2層に分かれた状態で提供し、飲む直前に掻き混ぜる、というものらしいが、テイクアウトにしたので、コーヒークリームと豆乳が混ぜられた状態で提供された。
 ただの豆乳入りアイスコーヒーじゃん、と思ってしまった。
 豆乳の青臭さはあまり感じられず、まろやかなコーヒーになっていた。

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おいもファクトリー
  • 大町駅(高松)
  • スイーツ
taktak99 さん
2026-07-27
味庄
  • 高松駅(香川)
  • うどん
taktak99 さん
2026-07-27

高松駅近くの讃岐うどん

4.00

 高松市のJR高松駅・バスターミナルの側にあるうどんの店。
 セルフ方式の、昔ながらのうどん店。
 店構え、店内も昔ながらというか、年季が入っている感じ。
 うどんは温と冷がある。
 うどんの他、おにぎり、稲荷寿司、天ぷら等を提供。
 窓際のカウンター席、大テーブル席がある。大テーブルの場合は当然ながら相席になる。
 駅の直ぐ側、という立地にしてはリーズナブルな価格で提供される。

 冷しうどん(小)は、同店が提供するうどんの1種。
 最もベーシックな冷タイプのうどん。
 少量のダシに、ネギを振り掛けてある。
 本場の讃岐うどんとあって、コシが物凄くある。とにかく噛み応えが。讃岐風のうどんを提供するという店は全国にあるが、本場のものはこういうものだ、と再認識。

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味庄
  • 高松駅(香川)
  • うどん
taktak99 さん
2026-07-27
カフェポットミュゼ
  • 高松築港駅
  • カフェ・喫茶店
taktak99 さん
2026-07-27

香川県立ミュージアムのカフェ

4.00

 高松市の香川県立ミュージアム内にあるカフェ。
 一応ミュージアム直営のカフェらしい。
 カフェだけの利用なら、ミュージアムの観覧料を支払う必要は無い。
 入り口から想像するより奥行きがある。
 ゆったりとした席配置の為、席数は広さから想像する程ではなく、時間帯によっては平日でも満席になってしまう事が多いという。
 モーニング、ランチ、カフェタイムでの利用が可能。ディナータイムの営業は無い(ミュージアムの開館時間に伴う)。

 朝だけセットMorningは、同店が提供するモーニング。
 メインのプレートにはトースト、サラダ、ベーコンエッグが盛られている。
 ドリンクも付く。ドリンクはコーヒー、紅茶、オレンジジュースから選べる。当たり前の様にアイスコーヒーを選択。
 サラダは千切キャベツにコーンをトッピングし、ミニトマトとマカロニサラダが添えられていて、それなりに凝ったものだった。

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カフェポットミュゼ
  • 高松築港駅
  • カフェ・喫茶店