奥喫茶室では、お菓子とお茶をいただくことができます。 抹茶と生菓子セット1000円は、雪舞というお菓子でこし餡の周囲に鹿子がついて上にようかんがのって、見ているだけで素敵です。 抹茶は、薄茶で飲みやすいです。 ここのお店には、夏限定の竹ようかんがあって出すのに、コツがいりますが食べると甘さ控えめでのどごしがいいです。
和食が食べたくなった時に、行くお店です。 さば味噌煮御膳をいただきました。 コンソメスープは、セルフサービスでいただくことができます。 さば味噌は白みそでマイルドな味で、天ぷらはエビ・ピーマン・ゴボウなどがついて茶碗蒸し・サラダがついて品ぞろえが多くて満足です。
青森でランチがしたいな~と思った時に、この和食のファミリーレストランに行きました。 あじ菜御膳をいただきましたが、おそばに天ぷらやお寿司がついて2000円くらいのランチで、ちょっとリッチな気分になります。
ここの喫茶店は「マツコの知らない世界」で紹介されていて、1度行ってみたいと思っていたお店です。 トーストに100円追加すると厚切りトーストにすることができます。 6分割にされたトーストにバターがたっぷりのっていて、外はカリッとして中はふんわりとしたパンです。 カレーも人気なので、次はカレーを食べてみたいと思います
通常は、おやきと言われていますがここでは、浅草焼と呼ばれています。 皮はモチモチで具がたっぷりです。 種類は、定番の粒あん・白あん・クリームの他にチョコや粒あんとカスタードの2色のもあります。 もちもちバニラは、お餅みたいにモチモチでひんやり冷たいバニラいアイスがぎっちり入っています。
青森駅近くにあるスイーツ100名店イーストに選ばれたお店で、古風な洋風のお菓子屋さんという感じです。 チョコレートのザッハトルテは、かなり濃厚チョコに生クリームが添えらています。ドリンクは、生クリームのメランジュセットにしましたが、コーヒーにミルク・生クリームが入っていてクリーミーでザッハトルテに合います。
JR弘前駅から歩いて15分くらいの所にあるレトロモダンなお店です。 太宰治などの作家も訪れたというお店で、太宰ブレンドのコーヒーがあって酸味とコクが特徴です。 りんごのティラミスをいただきましたが、りんごのコンポートをしみこませたスポンジが使われたティラミスで甘さ控えめの大人の味です。
ここのお店は、昔ながらのレトロな雰囲気が大好きです。 あつあつアップルパイとコーヒーをいただきましたが、アップルパイは10~5月のりんごの季節限定です 生地は、サクサクでアップルフィーリングはバニラ・シナモンの香りで酸味がありますが添えられているバニラアイスでちょうどよくなります。 珈琲には、はちみつがついてきて砂糖よりもまろやかな味になります。
1時間待ちも当たり前の大人気のうどんやさんです。 ここのえび天うどんは、天ぷらが5種類ついてきて揚げたての天ぷらでサックサクです。 えびは大きくて、かしわ・かぼちゃ・ちくわ・おくらなど衣が薄目で油っぽくなくてうどんは、コシがあります。
昔ながらの正統派のさつまあげのお店で、歴史があります。 食べてみるとさつまあげが、甘くてお醤油がしみて見た目は濃そうですが、昔ながらの手法で1つ1つ揚げてあります。 平天・やさい天・いも天・レンコンがあってどれも味がしみています。