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リストをこねず身体の動きと一体感を得られるよう右手グリップを以前より深くしてみました。本人は相当上から、という感覚ですがこれでバランスの良いグリップになりましたね☝️
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低い球筋のアプローチ練習。前傾を保ってヘッドを低く使う、そうなるようにしっかり身体を使うという事を改めて認識しました。ただ両手首が伸び気味で手元が先行しやすくなっていましたね。次の写真を☝️
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通常のショットでは下っ腹のでた反る感じがあり、このようにすくい上げのショットが出やすい状況です。これを、右肩を目標に向かって下げてしっかり出すという感覚で修正しました。それで平らになりましたね☝️
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ピンまで13ヤード砲台グリーン手前ラフからのアプローチ。傾斜がキツくなるほどSWにはリスクが伴います。距離が無くてもインサイドストレートで傾斜に沿って身体を使いAW・PWで寄せられましたね☝️
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グリーン奥から左足上がりバンカー、ピンまで35ヤード。こういう場合SWでは届きにくいので、AW・PWのフェースを少し開いて打ってみました。SWにはない転がりがあって寄っていきましたね☝️
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左足上がりラフからバンカー越えピン手前で25ヤードのアプローチはSWを使いヘッドを上げて上げ返す動きをやりました。バンカー越えてすぐピンの為少しボールを上げていって寄りましたね☝️
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かなりの左足上がり、ピンまで60ヤード。今まではAとかPで打っていたのを9番アイアンで楽に振ってみました。右足を軸にインサイドストレートの軌道で楽々届きました。傾斜では余裕のクラブを☝️
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左足上がりがまだイマイチという事で練習しました。左から右に低くなっていますから軸も右にスエーしてしまい戻りにくくなっていました。どんな傾斜でもその場で動く意識、が必要ですね☝️
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キツい上りでグリーンも登りっぱなしの30ヤードを7番アイアンで転がし難なく寄せる事が出来ました。またひとつ引き出しが増えましたね。上げるボールは最終手段で低いボールが基本なのです☝️
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グリーン手前花道10番アイアンで転がしました。もっと距離がある時はUTで練習しましたがそれと同じ動きでした。ボールを右足寄りにセットしフェースを閉じて前傾を変えずヘッドを低く使う、でした☝️
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画面からわかりにくいですが少しだけ打っても10ヤード以上転がってしまう下りグリーンです。スタンスを狭くして手を使わず身体をちょつ使ってコツンと打ち感覚を養いました☝️
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ドライバー。左膝が以前より伸びるようになり腰のキレが向上した為右サイドの押し込みがしやすくなり反り返りもなくなりました。よくない時は左膝が曲がり過ぎ下半身が止まる時です。気をつけましょう☝️
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ドライバー。左右サイドの上下動が修正されてきてショットが向上しました。ただ、まだ若干の反り返りが残っています。下っ腹を引いて左膝をもっと伸ばせば更なる飛距離と方向性が向上していきます☝️
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40ヤードアプローチを転がして寄せる距離感を練習しました。転がしの場合距離感を養う為に正しいイメージのもと沢山打って練習しないとわからないものです。そういう打ち方も知っておく、ですね☝️
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グリーン横からバンカー越えアプローチ。アドレスでの前傾が保たれたフィニッシュです。それはバックスイングにおいて左肩の下がり過ぎが修正されたこそによる結果なのです。姿勢が保たれた良いアプローチ☝️
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バックスイングにおいて左肩が下がり過ぎ浅い捻転だったのを修正する為、意識として左肩を上げ右肩を下げたトップがこの形です。本人からすれば大変ですがこれで良いトップになりました☝️