骨密度は30代からじわじわと低下し、女性は更年期以降に
急速に落ちやすくなります。
また関節軟骨は一度すり減ると自己修復が難しいため、
40代までの予防がとても重要です。
「カルシウムを摂っているのに骨密度が改善しない」という方は、
コラーゲンの土台・ビタミンDによる吸収サポート・ケイ素による
骨の質の底上げが不足しているケースが少なくありません。
当院では、以下のような栄養アドバイスを行っています。
☑ ゼラチン・コラーゲンを日常食に取り入れる食事の組み合わせ方
☑ ビタミンDを食事と日光浴で効率よく補う方法
☑ ケイ素・カルシウム・マグネシウムをバランスよく摂る食品選び
☑ 骨粗しょう症・変形性関節症を食事で予防するための献立アドバイス
☑ サプリメントの必要性・選び方のご相談
「健診で骨密度が気になりはじめた」
「関節がこわばる感じがある」
「更年期前から骨ケアを始めたい」という方は、
ぜひお気軽にご相談ください。食事から体質を変えるサポートをいたします。