西野屋本店の「フルーツパン」とは、ふんわりとしたパン生地に、 バタークリームと煮りんごをはさんだ宮古のご当地パンです。 洋菓子のようなコクのあるバタークリームと、優しい甘さに 仕上げた煮りんごが絶妙で、懐かしいながらも、飽きないおいしさで 誰もが好きな宮古市民のソウルフードです。
店内は、そんなに広くなく、テーブルが四つほど。野菜富良野オムカレーに ハンバーグをトッピングしました。カラッと揚げられ油っこくない揚げ野菜は 野菜の旨みが強く食べ応えがありました。ハンバーグやカレールーは家庭的な 味わいで美味しかったです。
17時半の開店とともに入店しカウンターで生ビールと山賊焼きハーフを 頂きました。肉も厚く、味付けもいい感じに濃くてぺろりと食べられました。 馬刺しと信州珍味「煮イカ」も注文。生姜とお醤油でサッパリと頂けてどれも ビールがすすむ一品でした。
信州の郷土食おやきの店です。皮がモチモチでフワフワで、パンのようです。 生地を噛むとほのかな小麦の香りが広がります。種類も色々あり、クリームチー ズ味噌漬けが抜群に美味しかった。なす味噌も良かったです。お焼きは手軽に食 べられてお腹がそれなりに満たされるのがいいと思います。
沖縄のおみやげで「ジーマーミ豆腐」を買いました。色んな会社がつくって いますが、ひろし屋食品のはパッケージが可愛らしくて好印象でした。 落花生本来の芳ばしい風味と、とろりとなめらかな食感が特徴で、甘辛いタレ をかけてデザートとして食べても、わさび醤油でお酒のおつまみとしても美味 しくいただけます。
アジアンのパッケージにひかれて那覇空港で買った「豆腐よう」。 インターリンク沖縄と言う会社がつくっています。沖縄の島豆腐を、 泡盛や紅麹などに漬け込み、熟成させた沖縄を代表する発酵料理で 「東洋のチーズ」とも言われています。ペ-スト状になった万能調味料で 隠し味に使うと、いつもの料理が奥深い味わいになります。 お土産におススメの商品です。
いただいた「海人のモズクスープ」が美味しくてどこの会社か見たら イトサンという会社でした。「活もずく」にこだわったモズクのスープで、 モズクと液体のスープ、ネギ、七味がセットになった商品です。お湯を注ぐ だけで、採れたての風味と食感そのままに、手軽にモズクスープを味わうこと ができます。七味がピリリときいています。
小田原駅で「炙り金目鯛と小鯵押寿司」を買いました。脂ののった新鮮な 金目鯛の皮を炙り、芳ばしく仕上げた炙り金目鯛の押し寿司と、小アジの 押寿司の2種類のお寿司。1個ずつですが、東華軒特製の「梅ちり千枚寿司」 と「梅ちり広島菜寿司」も入りバラエティ豊か、お得感のあるお弁当です。
スモークサーモンのブランド「王子サーモン」は、王子製紙の副社長が、 イギリスでスモークサーモンを食べて感動したのをきっかけに苫小牧に 工場を建設して作られ始めました。こだわりの素材を使用して可能な限り 手作業で加工した、旨味いっぱいのスモークサーモンです。贈答品として もらうことが多いですが、工場に併設された直営店ではここでしか買えない 限定品もあってお得です。
プーゾチーズケーキセラーはチーズケーキ専門店。マンハッタンの恋は デンマーク産のナチュラルチーズとマダガスカル産のバニラビーンズを 使用した滑らかな口当たりの大人のチーズケーキ。キャラメリゼしてあるので ほろ苦さが良いアクセントになっています。