八重洲の語源となったヤン・ヨーステン像がある地下街です。普段は目立たずひっそりとしているのですが、クリスマス時期とあってサンタの衣装を身につけていました。また周囲をぐるりとモミの枝で飾られてすっかりクリスマス気分。楽しい雰囲気でした。
新たに建て替えることが決まったそうです。個人的には、いかにも70年代風のレトロかつモダンな建物が好きなので少々残念です。 駅から徒歩数分なので立地は良いです。隣が小学校です。建物の前にある桜は毎年見事な花を咲かせていたのですが、今後どうなるのかな。
駅から徒歩でも移動可能。アクセスの良いところにあります。周辺にはスーパーや飲食店などがありこれまた便利な立地でした。 敷地内の環境も良いです。秋には紅葉が楽しめます。ちょっとした散歩にも良いかと思います。
毎年秋に行われる開設記念行事には多くの人々が訪れます。たくさんのキッチンカーが並んで賑やかでした。加えて、自衛隊グッズのブースが設けられていました。ここ勝田駐屯地のオリジナルグッズもあって目が離せませんでした。 残念ながら、食堂は開いていませんでした。駐屯地のランチ、食べてみたかった!!
イベントがある時以外は静かで、それほど参拝客もいないように見えます。でも花手水があったりと何気ないおもてなしの心を感じさせる神社です。訪れた時にはマリーゴールドと南天で飾られていました。なんとなく見ていて嬉しい気分になりました。
駐車場が広くて停めやすいです。 館内には図書室があります。大きくはありませんが思ったより蔵書も多く楽しめました。静かに過ごしたい時など、わりと穴場だと思います。ここは靴を脱いで上がるので注意しましょう。
ここの二十三夜尊のお祭りはとても盛大に行われます。宗派を問わず、誰でもご先祖様の供養に来てくださいということです。実際、スタッフを務めていた信者さんたちの対応は非常にホスピタリティに溢れ素晴らしかったです。 この日はいつも閉まっている宝物殿が一般公開されます。素晴らしいのでぜひお見逃しなく!
静かな寺です。どちらかというと葬儀などの儀式で使われることが多いのかなと思いました。 この寺から数メートル歩いた先に立正安国の碑というのがありました。かつて阿見町にあった特攻隊の慰霊碑を再建したもののようです。安国寺と同じ日蓮宗の方が再建したようなので、この寺と関係あるのかなと思いました。
敷地の中にある銀杏並木がシーズンを迎えたので見に行きました。敷地だけなら無料で散策出来ます。特に紅葉シーズンの銀杏並木は有名で、海外からも観にくる人多し。青空に映えてとても見応えありました。夜はライトアップもされています。