お盆時期に参拝しました。いつもより参拝客が多かったです。社務所も忙しそうでした。 手水舎には鉢に花を沈めたサブマージフラワーがいくつか置いて飾ってありました。花手水ですね。爽やかで、猛暑も癒やされる風景でした。
久しぶりに訪れたらメニューがリニューアルしていました。お酒が消えていたけど、ランチタイムだからかな?と思いました。なくなったわけではないみたいです。 今回は生姜焼き定食を注文しました。結構ボリュームあり。ご飯の進む美味しさでしたが、ご飯の量は男性には少々物足りないかも。
戦後80年のお盆に参拝しました。混んでいるかな?と早めに到着するようにしたのですが、まだほとんど人はおらず静かでした。 ここの駐車場は広くて停めやすいのですが、入り口と出口が別になっているので注意しましょう。
建物の裏手に重機がありました。かつては病院の廃墟があり、それはそれで独特の風景が魅力的だったのですが、とうとう壊してしまったのか、と思ったら発掘調査のためみたいですね。地下基地があるとは聞いていましたが、調査は着々と進んでいるようです。今後が楽しみです。
廃校になった小学校を利用した文書館の近くにありました。簡易郵便局も兼ねているようですね。この近辺は商店といったらここぐらいのものでした。小さな店舗でした。でも、ここの住民にとってはなくてはならない店のようですね。
果物屋の2階にある喫茶店です。材料は階下の果物屋から調達出来るので新鮮そのもの。値段は安くもなく高すぎということもない感じでした。味は良かったです。安心してお勧め出来ます。 スイーツだけではなくランチなどもやっています。
予約は必要ありません。ですが、いつも混んでいる印象です。それだけ地元民から信頼されているのでしょう。先生も看護師さんたちも親切でした。 高齢者のためのケアに力を入れているようです。一方で、若い女性たちが関心を持つような肌の美容(シミを薄くするなど)にも対応しています。
まだ新しい図書館です。まず注目なのは船のようなそのユニークな外観。海が近いということもあり、このようなデザインにしたのでしょう。内部は結構広く蔵書も多かったです。一日中ゆったりと過ごせそうでした。周辺は住宅街でした。
住宅街の外れにありました。寺の裏は崖になっていました。(もちろんコンクリートで抑えてあります)戦後、現在地に再興されたそうです。 仁王門をくぐると、広い境内がありました。本堂の建物は派手派手しさはありません。簡素で清々しい感じでした。
昔懐かしい感じの素敵な喫茶店です。セピア色のインテリアがとても良い。色んなものがディスプレイされているのですが、どれもきれいに清掃されており、埃が溜まったりといった不快なところがありません。 コーヒーが美味しかったです。また行きたいです。