和菓子店ですが、多少洋菓子も扱っています。でもメインはやはり和菓子。それもローカルな食材を使ったユニークな商品がありました。特に目を引いたのが干し芋。干し芋だけでも十分美味しいですが、それをさらに菓子に加工したお土産は見逃せませんでした。
東海村の中心部にある図書館です。アクセスは抜群、加えて結構大きいです。 入ってすぐに広いホールがあるのですが、そこは新聞などの閲覧室になっていました。 図書館の周辺は公園になっています。本に飽きたらちょっと散策にいかがでしょうか。
真言宗智山派の寺院です。かなり大きくて立派な寺でした。墓地が広く、お盆時期には駐車場が混むだろうなあと思いました。駐車場はそれなりの広さはありましたが。 化け猫伝説のあるユニークな寺です。残念ながら、今日、猫は住み着いていないようです。
大規模な水族館です。完全バリアフリーなのでどんな方でも十分楽しめます。実際に自分自身も海に潜って魚の生態を眺めているようでした。何だか幻想的でもあったですね。 お土産売り場も充実しています。飲食コーナーもあるので一日中楽しめます。
品揃えの豊富なホームセンターです。普通の生活用品などもほとんど揃っている感じでした。新生活を始める時、家具から食器から洗剤まで全部ここで調達出来ちゃいます。しかも値段はお手頃です。 駐車場も広くて停めやすかったです。
東海村にあるお伊勢さんとして知られています。賑わうという感じではありませんが、常時パラパラと参拝客が訪れていました。拝殿は比較的最近に立て直した感じでした。社務所はあるのですが、不在のことが多いみたいです。
昔から地元民に親しまれてきた和菓子です。これといった飾り気のない外観ですが、味は保証つき。でも並ぶほど混み合っているというわけではないので、いつでもスムーズに購入出来ます。お土産にも喜ばれています。季節の感じられる和菓子はやはり良いですね。
元は八幡宮だったという神社です。参道の階段の横にはスロープがありました。観光用の賑わう神社ではないのですが、ちゃんと配慮されているのを嬉しく思いました。 木々に囲まれているので夏は涼しそうだなあと思いました。
水戸市の浄土宗寺院です。山門から入って右手にある古い墓石の集合に目を奪われました。時代を感じさせる名前や、時にはお妾さんらしき方の名前が隣に刻まれていたりと、その方の人生が垣間見えるようで興味深かったです。
水戸駅南口側にあるプロテスタント教会です。元々は別の場所で家庭的な伝道所としてスタートしたそうですが、しっかりと根付いてきたため、このような教会として創設されたようです。 平屋建てのシンプルな外観の教会でした。