近隣の幼稚園児が先生に引率されて図書館見学に来ていた、図書館の司書の叔母さんが貸し出しと返却のシステムを説明しているが、このお客たち約20名程は全く説明など関心なし、貸し出しも返却もどうでもよい、、お目当ての絵本コーナーへ一目散 しばらくは賑やかな館でした
箕面駅前店の名称だが離れすぎている100金。駅前からは徒歩7分程かかる.このあたりに100金がないので重宝している 道路側正面にダイソーの看板があるので見つけやすいが入口は別の店 ダイソーは奥にあるさほど広くはない、それなりに商品は置かれている
箕面大滝のある箕面市の観光用みやげとして重宝されています。阪急箕面線の終点箕面駅から滝へ向かう道のすぐ入口にある。道に面したと店舗の前でおばさんが一人座って紅葉の葉に衣をつけて天ぷらにしています 田舎風のクッキー状の商品
福島の銘菓、三万石のエキソンパイ、欧風エキソンパイと欧風と書かれている 白の生餡がバイ生地に包つまれて舌ざわりは抜群に良い。中のくるみの感触がおいしさをより感じさせる一品です
光明寺の大銀杏として知られている このイチョウは大阪府の天然記念物に指定 古い、箕面村の中にあり分かりにくい、消防団の詰め所横にある 境内の案内板によると、樹齢約400年、周囲3.9m、高さ約14m 地元ではチチイチョウと呼んでいるそうだ
店名のフルネームは、箕面滝道アンテナショップ箕滝案、阪急箕面線終点の箕面駅から滝道を入ること2分、道の左側にある。ここはぬNPO法人が経営 店名の通り、三直の名産、名品の展示販売をしている。箕面の名産柚子を使って加工したものなど多数
涓泉亭(けんせんてい )の名前でもばれています萱野三平記念館 涓の文字が読めなかった、萱野三平俳人でもあり俳号を涓泉と称していた 三平の旧長屋門が当時のまま残されている 和室では茶会屋句会が開催されています 参考資料;箕面市観光協会ホームページ
滝安寺の弁財天は日本最初で最古と言われている、箕面観光協会の資料によると、箕面山と箕面大滝で修行した役行者が箕面寺を建立その後滝安寺と改称されて現在に至っているそうだ 本山修験宗の寺院、山号は箕面山、ご本尊は弁財天 滝道の途中にあり一寸一服させて頂きました。 参考資料:箕面市観光協会touch mimoh
箕面駅付近の商店街にある自家製の豆腐を販売する店として知られている 自家製とスーパ―の工場製どう違うのか判らないので一度ついでの伏見屋できぬこしを買ってきてもらい比較試食、伏見屋品はなんとなくだが舌触りがよく型崩れしにくい矛盾した見解だが!!甘味が感じられた ちょっぴりだが伏見屋が良かった スーパの品はほぼ同価格品で対応した
御本尊として、帝釈天、毘沙門天、弁財天の三天を祀る寺院、また三天寺とも言われている高野山真言宗の寺院 毎年、二月二日の福護摩祭では火渡りの行事が行われる、護摩木などを燃やした跡の残り火の上をはだしになって通り抜ける 山伏の後一般の参詣者が渡ることができる 参考資料:箕面市観光協会touch minoh