創作洋菓子
創作洋菓子 モンペリエ
◆春の鐘の音 180円
市川駅にある古き良き洋菓子屋さん!
フランス菓子ではなく昔ながらの洋菓子!
ブッセやコルネなどが並び懐かしさすら感じる!
この時期はクリスマスムードで本当にケーキ屋さんは慌ただしくなるんですよねぇ!
なんて思いながらフランス菓子風の焼き菓子の作り方と洋菓子屋さんの焼き菓子の作り方の違いとかを焼き菓子を見ながら思い出す...
ガレットブルトン脱が大好きなのでこちらを購入!
しっかりとバターの甘みを感じるザクザクのこちら!
ラム酒たっぷりタイプではないのでお子さんでも食べれそうですね!ガレットブルトンヌが結構好きなのでついついこちらを購入!
- 市川駅
- スイーツ
こういうのでいい
市川ちもと
◆柚子まんじゅう 470円
「こういう街の和菓子屋、つい覗いちゃわない?」
市川駅から歩いてすぐ。
派手さゼロ、でもガラスケースの中は季節の和菓子でぎっしり。
ねこ型の落雁に、だんご、最中、わらび餅…
観光客向けじゃなく、“地元の手土産動線”がそのまま残ってる感じがもう好き。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍵いただきます🍵◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
◆柚子まんじゅう 470円
包みを開いた瞬間、まず柚子の香りがふわっ。
皮はしっとり柔らかくて、歯を入れると中から上品な白あん。
甘さは控えめで、柚子の爽やかな酸味がちゃんと主役。
「はいはい、こういうのでいいんだよ」って自然に頷いちゃうやつ。
- 本八幡駅
- カフェ・喫茶店
ほっと一息
【レスト】/📍市川
◆水出しアイスコーヒー 470円
【💰値段】〜1,000円
【訪問シーン】待ち合わせ/一人で一息
💬感想
「市川って、こういう店が残ってるのがズルい。」
市川駅に降りて、改札出てふと左を見た瞬間に目に飛び込んできたのがこの【レスト】。
もう外観からして“昭和の安心感”が全開で、待ち合わせで使われ続けてきた歴史がそのまま残ってる感じなんよ。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎☕️いただきます☕️◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
◆水出しアイスコーヒー 470円
キンキンじゃなくて、ちゃんと丸い冷たさ。
水出し特有の角のない苦味で、ゴクゴクいけるタイプ。
ガラスのグラスと氷の音がもう完成度高すぎて、BGMいらん。
店内は、駅前とは思えないほど落ち着いてて、
・待ち合わせで先に着いた人
・電車前に時間潰してる人
・何も考えず座ってる人
…みんなが“ちょっと間を置く場所”として使ってる空気感。
こういう喫茶店ってさ、
「映える」より「戻ってきたくなる」が勝つんよね。
派手さはないけど、
市川の日常に溶け込み続けてきた理由がちゃんとある店。
- 市川駅
- カフェ・喫茶店
新宿の深夜飯
【利しり】/📍新宿
◆オロチョンらーめん(極) 1,400円
【💰値段】1,650円/人
【訪問時間】平日23:00すぎ
【並び時間】0分
【🍽頂いたメニュー】
◆オロチョンらーめん(極) 1,400円
+温玉子 250円
※現金会計
💬感想
こんな“昭和の深夜ラーメン”知ってた?
しかも 1969年創業・歌舞伎町で56年続くガチ老舗。
ホスト街の奥で、今日も淡々と、変わらぬ味を守り続けてる名店がここ【利しり】なんよ。
暖簾をくぐった瞬間、
木の香りと昭和喫茶みたいな照明に包まれて、
「え、タイムスリップした?」ってなる独特の空気感。
店員さんの白帽子もまた渋くてさ…ここだけ時代止まってる。
しかもこのお店営業時間が神で朝 5:00 まで。
もはや “飲兵衛の防波堤” 的存在。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽いただきます🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
到着した器がまずデカいのよ。笑
湯気の奥から立ち上がる香りがまろやかで、辛いだけのラーメンじゃないのが一瞬でわかる。
そして 出汁の肝が「スッポン」。
しかも “赤城丸正”という老舗メーカーの高級スッポンコラーゲンを使用。
店内の説明でも「スープ本来の味を生かすためにニンニク控えめ」と書いてあって、
辛さだけじゃなく 旨味の層が深い辛味噌スープ が特徴。
レンゲで一口すすった瞬間、
“トロっと丸みのある辛さ” → “じんわりスッポンの旨味” → “醤油系の清湯スープ”
の三段階が来て、めっちゃクセになるタイプ!!
具材も渋いラインナップ:
ピーマン、メンマ、キクラゲ、ネギ、豚バラ
このピーマンがまた辛味スープと相性よくて、シャキッと青い香りがいいアクセント。
麺は縮れてて、ぷりもち。
スープちゃんと拾ってくるタイプで食べる手が止まらんやつ。
極でも辛さはピリ辛〜中辛くらいで、
正直「ダブル」でもいけたかも!
しっかりボリュームあったけども完食!
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽ごちそうさまでした🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
昭和からずっと、新宿の夜を支えてきた店の“深い味”。
辛いだけのラーメンとは次元が違って、
スッポンの滋味と味噌の丸みが中毒的で、夜中の体に染み渡る一杯でした。
- 西武新宿駅
- ラーメン
鳥を喰らうならここしかない
【鳥樹 蒲田店】/📍蒲田
◆唐揚げ むね 990円
【💰値段】4,000円/人
【訪問時間】平日19:00頃
【並び時間】予約して訪問
【🍽頂いたメニュー】
◆お通し
◆とりわさ 980円
◆唐揚げ むね 990円
◆ももタタキ 1,400円
◆背肝
💬感想
こんな“鳥の旨みが暴れてくる店”、知ってた?
ど〜も!!ぐるまにです!!
蒲田駅東口の路地裏、黄色い木の看板がぼんやり光る名店【鳥樹】。
前からずーーっと行きたかったんよ。
ここ、毎日丸のまま仕入れる“鮮度ガチ勢”。
部位紹介の図解が置いてある時点で、鳥愛がもう桁違い。
ということで今日は念願の初訪問!
結論だけ言うと…うますぎて終始ニヤけた。
ちなみに今年の7月頃に離れなるものができたらしくそちらに通されました
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽いただきます🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
◆生ビール(小)
まずこれ言わせて?
「小」じゃないのよ。もはや“小の皮を被った中”。
喉に一気に流し込んでスタートダッシュ
◆お通し(納豆+鶏スープ)
これがめっちゃ珍しいし、美味いんよ…。
鶏の旨み全開のスープと、ちょこんと乗った卵黄の納豆。
初手からこんなん出されたら覚悟決めるしかないやつ。
◆とりわさ 980円
わさび醤油にじっっくり漬けられた深い香りが鼻に抜けてくる。
三つ葉のクセとの相性が抜群で、しっとりとろける…。
これ、飲兵衛の心に刺さるやつ。
◆唐揚げ むね 990円
今日いち衝撃。
揚げたて衣サックサクなのに、むね肉が異常に柔らかい。
塩がまた名脇役で…相性良すぎて飛ぶぞマジで。
◆ももタタキ 1,400円
弾力の暴力!旨みの暴力!
「親鳥かな?」ってくらい味濃いのにしっとり。
ネギソースを絡めた瞬間、香りと食感の波が押し寄せてくるのよ。
これだけでも通う価値ある。
◆背肝
大好きな部位きたぁ…。
あの渋み、レバーのコク、ほんのりクセ。
そしてあの“筋っぽさ”がまたいいんよなぁ…。
焼きの香りがさらに引き立ててくる優勝の一本。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽ごちそうさまでした🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
帰り道、外観見上げて「また来よ」って自然に口に出てた。
次はカウンターで、丸鶏から捌いてくところを目の前で見たい。
あの鮮度と仕込みの丁寧さ、絶対惚れる自信ある。
仕込んでいるので、鮮度が抜群との噂!
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【店名】鳥樹 蒲田店
【Instagram】@toriki.hatanodai
【💰値段】4,000円/人
【営業時間】
《月〜土》
17:00 - 23:00
【📍住所】東京都大田区蒲田5-18-11
JR京浜東北線【蒲田駅】徒歩3分
東急池上線・多摩川線【蒲田駅】徒歩6分
京急本線【京急蒲田駅】徒歩8分
【☎️電話】03-3739-3955
【席数】44席
【㊗️定休日】日・祝日
【💳キャッシュレス】カード可
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- 蒲田駅
- 日本料理
この系列がたまらんのよ
【もつ焼き煮込み楓HANARE】/📍錦糸町
◆もつ刺三点盛り 1,280円
【💰値段】4,000円/人
【訪問時間】平日19:30頃
【並び時間】直前電話予約
【🍽頂いたメニュー】
◆ればネギダレのせ 450円
◆のどぶえ(声帯)250円
◆炙り牛ハラミ青唐醤油 680円
◆しろ(大腸)150円
◆ヤングコーン 150円
◆豚つくね(自家製) 250円
◆もつ刺三点盛り 1,280円
💬感想
こんにちは、錦糸町で迷ったら“楓の看板を探せ”!!
ど〜も!!ぐるまにです!
本店に電話したら満席で焦ったんだけど、系列のHANAREにかけたら「数分で空きますよ〜」の神返答。
この時点で勝ち確の夜なんよ。
ちなみに今錦糸町だけでも3店舗、さらに神田・亀戸にも派生してる“もつ焼き楓グループ”。
錦糸町 北口 もつ焼き煮込み楓
もつ焼き煮込み楓HANARE
もつ焼き煮込み楓南口店
神田 もつ焼き煮込み鶴田
亀戸 魚貝かえで
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽いただきます🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
◆ればネギダレのせ 450円
これ頼んで大正解!!!!!
これでもかと大量に乗ったネギネギネギ!!
最高の火入れでどハマり!!!
◆のどぶえ(声帯)250円
声帯ってこんなにゴリゴリしてて美味いの!?
コリジュワ食感がクセになる、永遠に噛んでたいやつ。
◆炙り牛ハラミ青唐醤油 680円
青唐の誘惑に逆らえるわけない。
ピリピリの刺激をまとったレアハラミ、噛むほど旨味あふれて昇天。
乗せすぎ注意(口の中アホみたいにヒリヒリしたけど最高)。
◆しろ(大腸)150円
外カリッ、中プリュッのしろに濃厚タレが絡んで最強。
この食感、一生解明できん魔法。
◆ヤングコーン 150円
これ事件。
友達が頼んで発狂してたから一口もらったら、
「え、これバター?」レベル。
甘さが凶暴すぎる。
映画館のポップコーン全部これにしてほしい。
◆豚つくね(自家製) 250円
ぎゅむっと弾力あるタネにタレの甘み。
食べた瞬間「手ごねです!」って言ってくる感じ、好き。
◆もつ刺三点盛り 1,280円
ゴリゴリパーティーバーレルこれでいい
もはや映画館のポップコーンのバケツにこれ全て入れて欲しいこれを食べに来たのよ。
センマイ・ハツ・コブクロの造形美よ…。
鮮度バッチバチで、薬味との相性も完璧!
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽ごちそうさまでした🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
次は「A4リブロース焼きしゃぶTKG」攻めたい。
絶対うまいやつ、もう分かってる。
亀戸の店舗も行ってみよっと
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【店名】もつ焼き煮込み 楓 HANARE
【Instagram】@motsuyaki.kaede
【💰値段】4,000円/人
【営業時間】
《月・火・水・木》
16:00 - 00:00
《金・祝前日》
16:00 - 01:00
《土》
13:00 - 01:00
《日・祝日》
13:00 - 23:30
【📍場所】東京都墨田区錦糸4-14-9 ちぐさビル 1F
🚃JR錦糸町駅北口より徒歩3分
半蔵門線錦糸町駅より徒歩1分
【㊗️定休日】不定休
【📞tel】03-6284-1834
【席数】40席
【キャッシュレス対応】現金のみ
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- 錦糸町駅
- 和食
あの系列だったのか
【十七番地】/📍高田馬場
◆チキン南蛮 780円
【💰値段】4,000円/人
【訪問時間】平日21:00頃
【待ち時間】ふらっと入店OK
【🍽頂いたメニュー】
◆かにみそバター 550円
◆すんげえトロタク巻き 1,680円
◆海老とモッツァレラの春巻き 380円/本
◆鶏串とデカ大根煮 880円
◆チキン南蛮 780円
◆麻薬的うずらの玉子 480円
💬感想
こんな“酒飲みのツボ”を全部押してくる店、知ってた?
ど〜も!!ぐるまにです!
高田馬場で友人と合流して、「どこ行く〜?」なんて言いながら歩いてたら、偶然入ったのがこの【十七番地】。
前から看板見て気になってたけど…入って数分で「あ、これあの系列のやつやん…!」と確信。
やっぱり良店の血を受け継いでる。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽いただきます🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
◆お通し
鶏スープ・イカ明太・茄子の煮浸し。
これ、最初から“飲兵衛を出迎える儀式セット”なん?
鶏スープで胃が整い、イカ明太で酒スイッチ入って、茄子煮で一気に落ち着くんよ。優勝。
◆かにみそバター
皿ごとアッツアツの蟹味噌を、きゅうりでディップして食べる背徳つまみ。
これは日本酒呼ぶやつ。絶対に。
◆すんげえトロタク巻き
名前、嘘偽りなし。
中はぎっしりトロタク、上には宝石みたいないくらがドーン。
ひと口で幸福度が振り切れたわ。
◆海老とモッツァレラの春巻き
1人1本必須、というか“1人2本でも足りん”。
海老プリ&チーズとろりの二段構えで、気づいたら無心でかじってた。
◆鶏串とデカ大根煮
見た瞬間「でっっっか!」って声出た。
うずら・つくね・もも串入りで、めっちゃ豪華な“おでん×串”ハイブリッド。
大根が罪レベルでしみしみ…これ冬に食べたら泣くやつ。
◆チキン南蛮
甘辛だれ×玉ねぎタルタルの安定感よ。
添えられたレタスにかかった胡麻ドレも、もう分かってる味してる。
◆麻薬的うずらの玉子
名前そのまんま。
永遠に食べられるけど、永遠に箸でつまみにくい。そこがまた可愛い。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽ごちそうさまでした🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎
この系列、ほんとに裏切らんのよ。
高田馬場で「とりあえず旨いもん食べたい!」って日にぜひ保存しといて。
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【店名】十七番地
【Instagram】@takadanobaba.17
【💰値段】4,000円/人
【営業時間】
《月〜金》
17:30 - 22:30
《土・日・祝日》
14:00 - 23:45
《祝前日・祝後日》
17:00 - 23:45
【📍場所】東京都新宿区高田馬場2-15-8
🚃
高田馬場駅 徒歩3分
【㊗️定休日】木・日
【📞tel】03-3202-8822
【席数】80席
(ご予約は電話も承っております。貸切の場合コースのみ)
【キャッシュレス対応】カード・電子マネー・QR可
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- 高田馬場駅
- 居酒屋
20年ぶりの1杯
【AFURI 三軒茶屋(阿夫利 あふり)】/📍三軒茶屋
◆柚子辣湯麺 1,490円
こんにちは!深夜の背徳ラーメンはうまさ3割増し!!
ど〜も!!ぐるまにです!
AFURIといえば“柚子塩”のイメージが強いけど、今回は久々にこっちの 柚子辣湯麺 にガツンと心持っていかれたんよ。
深夜3:30。
気づいたらこの日なんと夜だけで3杯目のラーメン
「さすがに空いてるやろ」と思って行ったら…
咳ついてから5分後には満席寸前。
三茶の深夜、流れ込むようにラーメン欲が爆発してる人種、好き。
◆柚子辣湯麺 1,490円
真っ赤に染まったスープをレンゲですくうと、
生唐辛子のキレのある辛味 と
AFURIらしい柚子の香り が
鼻腔にストレートで来る。
このバランス、刺激と爽やかさの二刀流すぎて反則。
全粒粉入りの極細麺を持ち上げると、
スープが繊細に絡んでくる感じがたまらん。
辛いのに重くない。
ピリッと抜ける柚子の酸味でどんどんすすんでしまう…深夜の悪魔。
そして炙りチャーシュー。
脂がジュッととろける瞬間、
辛さの中に“ご褒美の甘み”が混ざって優勝。
AFURIを初めて食べた20年前、
「なんて爽やかなラーメンだ」と衝撃受けたけど、
この辣湯麺は“爽やか×刺激”のアップデート版。
久々に食べたらあまりにも美味くて笑ったわ。
次は昼に来て“柚子塩×替え玉”で爽やか無双したい…!
- 三軒茶屋駅
- ラーメン
ど深夜の駆け込み寺
【がじゅまるの木】/📍三軒茶屋
こんな“深夜の隠れ家”、知ってた?
ど〜も!!ぐるまにです!
三茶で飲み倒した帰り道、ふらっと吸い寄せられるように階段を上がった先にある【がじゅまるの木】。
到着したのはまさかの 1:30。
もう目は半分閉じてるのに、胃袋と心はまだ起きてるんよ。
◆ミネストローネ
深夜に沁みるってこういうこと。
優しい酸味、ほろほろ野菜、じんわり身体が温まっていくのが分かる…
◆サラミ
薄切りだけど旨みは濃い。しっぽり飲む深夜のサラミって、なんでこんな幸せなんやろ。
◆コーヒー泡盛(黒糖の余韻)
色気がすごい。氷が溶けるたびに香りがふわっと広がって、
「今日いろいろあったけど、まぁええか」って気持ちにしてくれるやつ。
この店、深夜に来るのも最高だけど…
ほんとは“ゆっくり味わうために来る店”なんよな。
落ち着いた照明、静かな空気、常連さんの優しい声。三茶の深夜とは思えんくらい静か。
次はもっと早い時間に来て、
スープと泡盛をゆっくり交互に楽しみたい。
絶対また行く。
- 三軒茶屋駅
- 和食
さすが学生街のボリューム
【らぁ麺 やったる】/📍高田馬場
◆辛辛(からから)らぁ麺 1,030円
【訪問時間】平日22:30頃
【並び時間】0分(吸い込まれるように入店)
「酔った帰りに寄りたくなるラーメン屋って、なんでこうも惹かれるん?」
そんな夜に身体ごと引っ張られたのが【らあ麺 やったる!】。
入口の前でまず目に飛び込んできたのは…
まさかの “ガチャポン”。
酔ってる時のガチャって、もう魔法。気づいたらハンドル回してたわ
出てきたカプセルは… ネギ無料トッピング当選!
これだけでテンション+15%(当社比)。
◆辛辛(からから)らぁ麺 1,030円
丼から**ネギが噴火してるんか?**ってくらい山盛り。
表面の赤い油の層に、ほんのり香るニンニクと豚骨の甘さ。
レンゲで一口すすった瞬間、
「っっっっっはぁ〜〜!!」って声漏れる濃厚さ。
細麺はスープをよく持ち上げて、
もやしとネギのザクザクした食感がめちゃくちゃ気持ちえぇ。
辛さは見た目よりちゃんとくるタイプで、
酔いのぼんやりを強制的に覚醒させてくる。
学生街・高田馬場らしく、
**“腹いっぱいにして帰したる精神”**がえげつない。
後半ちょいキツくなるボリューム感もまたいいんよな〜。
次は太麺×塩スープの組み合わせで、
食べ比べしてみたい!!
- 高田馬場駅
- ラーメン