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曳舟駅近くにある小さな木造建築資料館。
明治時代のノコギリをはじめカンナや墨壷など建築道具がある。
木造建物に使われるさまざまな木組を展示していて、継ぎ手や十字蟻組、金輪継ぎ
木組みの複雑な技術に長い歴史を感じる。
一緒に行った時 北海道の小樽と似てるなと勘違いしてしまう。海外みたい。🏄️海沿いのおしゃれな感じです😊
海沿いで素敵で見たことのない車を見て面白かったです。自分の車は後で見たら悲しくなります(笑)😆
目の保養ように行くのにぴったりの場所だと思います。
地域の歩みや文学に関する資料が丁寧に展示されている施設で、静かに知識を深めたい時に訪れたくなる場所でした。
館内は派手さを抑えた落ち着いたつくりで、一つひとつの展示にじっくり向き合える環境が整っています。
郷土に関わる人物や出来事が分かりやすく紹介されており、地域への理解が自然と深まる内容でした。全体的に穏やかな空気が流れており、時間を忘れて過ごせる印象です。
国道182号から小畠方面へ入り、集落内の通りを進んでいく流れです。
須原駅を出て県道を南側へ進み、徒歩5分ほどで到着できる距離で、道もシンプルなので初めてでも迷いにくい印象でした。
館内には農具や生活用品、地域の歴史資料が整然と並び、木曽の暮らしが身近に感じられます。
説明も分かりやすく、じっくり見ていると時間を忘れるほどです。
派手さはありませんが、その分落ち着いて見学でき、地域の文化にしっかり触れられる場所でした。静かな環境でゆっくり学びたい方におすすめできる施設です。
空港からほど近い静かな環境の中にあります。公共交通利用の場合は空港第2ビル駅や成田空港駅からバスやタクシーで向かうのが一般的で、周囲は航空関連施設や緑地が点在する落ち着いた地域です。
施設は近代文学に関する資料を扱う分館として、研究や閲覧を目的とした利用に適した静かな空間になっています。
派手な展示施設というより、資料をじっくり読み込んだり調べたりするための環境が整っており、落ち着いて学びたい人向けの印象です。
空港エリアという立地ながら喧騒は少なく、集中して文学資料に向き合える点が特徴的でした。
十津川村役場の向かいにあります。傍にある道の駅 十津川郷に車を停めて入館しました。1階の展示場は少し昔の生活様式の紹介で、2階は村の始まりから明治22年の十津川大水害くらいまでの紹介で撮影禁止になっていました。入館料は大人300円、十津川の歴史がよく判りました。
鹿児島県出水市文化町にある出水市ツル博物館クレインパークいずみは、ツルの渡来地として知られる地域の自然や文化を紹介する、日本で唯一のツル専門博物館です。館内は「ひと・まち・自然」のテーマ別展示で構成され、世界のツルの生態や人との関わりを多角的に学べます。屋外には花公園も整備され、自然観察や散策も楽しめる施設です。
鹿児島県奄美市住用町大字山間にある奄美アイランド植物園は、マングローブ原生林に囲まれた自然豊かな環境に位置し、サボテンや熱帯果樹、ランなど多彩な植物を展示する施設です。園内には小動物園や博物館も併設され、世界の民具や地域文化に触れることができます。自然と文化をあわせて楽しみながら学べる観光施設です。
鹿児島県奄美市笠利町大字須野にある奄美市歴史民俗資料館は、奄美大島の長い歴史と文化を伝える施設です。館内には考古資料と民俗資料の展示室があり、旧石器時代から中世に至る遺物や、戦前の生活用具などを公開しています。黒潮に育まれた地域の歩みや人々の暮らしを、実物資料を通してわかりやすく学べる場所です。
住宅地と田園が広がるエリアにあり、静かな環境の中にある資料館でした。
国道375号から西条町下三永方面へ入り、案内に沿って進むと到着します。
周囲は車通りも少なく、ゆっくりと向かえる立地です。館内はコンパクトながら、地域の歴史や暮らしに関する資料が丁寧に展示されています。
農具や生活道具などから当時の暮らしぶりが分かりやすく伝わり、落ち着いて見学できました。地域の成り立ちをじっくり知ることができる学びの場です。
館内はコンパクトながら、地域の歴史や暮らしに関する資料が丁寧に展示されており、ゆっくり見学できます。昔の生活道具や漁業・農業に関する資料などから、地域の成り立ちが分かりやすく伝わってきます。
静かな環境でじっくり学べるため、観光というよりも落ち着いて知識を深めるのに向いた施設です。
安芸津駅から徒歩5分、駅を出て港方面へ進み、三津の町並みを歩いていくと到着します。海に近い落ち着いたエリアにあり、散策しながら向かえる距離でした。
逸翁美術館は阪急池田駅から北側に15分ほど歩いた住宅街の中に建つ美術館です。
逸翁とは阪急電鉄や宝塚歌劇団の創業者である小林一三氏の雅号であり、こちらの美術館では小林一三氏が収集された美術工芸品5500件を展示しています。 展示物は絵巻物、経巻、屏風、西欧美術品、茶道具といったもので、藤原為家筆の古今集や与謝蕪村の晩秋遊鹿図屏風などが見れます。
また定期的にテーマを絞って展覧会も開催されています。2026年4月~6月は「和モダン大阪」という 日本画コレクションの催しが開催されています。
2009年に小林邸内から移転オープンしたという美術館で 建物としてはモダンな感じが見受けられます。美術館としてはコンパクトですね。またここにはマグノリアホールというコンサートホールもあり、室内楽を中心としたコンサートが開催されています。