「“できる”を積み重ねる塾長。子どもの“自信回路”をつくる人」
代表|仁田楓翔(にった ふうか)
「分かったつもり」で終わらせず、
“できる”“点数になる”状態まで導く指導を行っています。
認知科学・教育心理学に基づき
つまずきの原因を分析し、一人ひとりに合わせた学習設計を実施。
これまで、
英語17点→70点、
偏差値47→62など、
短期間での成績向上を多数実現してきました。
また、発達支援士・心理カウンセラーの資格を活かし、
学習面だけでなく心理面にも配慮した指導を行っています。
「やる気」だけに頼るのではなく、
継続できる学習習慣を作ることを大切にしています。
教育に関する考え方は、朝日新聞MBPでも発信中。
- 得意なこと
つまずきの原因を見抜き「分かったつもり」をなくして、できる状態まで導くこと。
- 趣味・マイブーム
読書、執筆(教育・学習法 心理に関する内容)
- 経歴
代表|仁田楓翔(にった ふうか)
BesQ 代表/教育ディレクター/発達支援士/心理カウンセラー
オンライン家庭教師BesQ、個別指導塾「ステップアップ塾BesQ」、科学実験教室「サイエンスゲーツ東葛西教室」、ロボット教室東葛西を運営。
学生時代より教育指導に携わり、
「子どもは能力だけで決まるのではなく、“環境”と“学び方の設計”によって大きく伸びる」
という教育観を確立。
認知科学・脳科学・学習心理学をもとに、
自己効力感を高めながら学習習慣を構築する独自メソッド『のんきの極意』を考案。
“頑張らせる”のではなく、“自ら動き出せる状態を作る”ことを重視した指導を行っている。
これまで、
英語17点→70点、
偏差値47→62など、
短期間での大幅な成績向上を多数実現。
特に、
・勉強に苦手意識を持つ子
・自己肯定感が低下している子
・発達特性による学習の困り感を抱える子
への支援を得意としており、
「叱らず伸ばす」
「成功体験から自信を作る」
指導スタイルに定評がある。
著書
『叱る前に“負荷”を見なさい』
― 子どもが動けない本当の理由 ―
また、教育・子育て・学習法に関する情報発信を、朝日新聞MBPでも行っている。
- 専門分野
学習習慣の設計と定着、つまずき原因分析と反復指導
- 表彰実績
【掲載・取材実績】
2026年10月 朝日新聞掲載、スタディチェーン取材
『教育の99%は間違っている』『叱る前に負荷を見なさい』など、認知科学・教育心理学に基づく教育書を複数出版
- 進路
【合格実績】
Orangewood Christian School(Florida, USA)
神戸野田高校(特待生A合格)
明石北高校をはじめ、二松学舎高校、隅田川高校など多数
- 成績
英語17点→70点、偏差値47→62など、短期間での成績向上実績多数