更新日 2026年09月16日 足・靴の専門の理学療法士がしている、靴の履き方 NEW お知らせ 靴を履いたら、まずかかとを床に軽くトントン。足のかかとを靴の後ろに合わせてから、床に足を下ろして立ち、靴ひもやベルトを留めます。つま先をトントンして合わせるのではありません。 その状態で、いちばん長い指の先に小指一本分ほどの余裕があるか確認してみてください。これはあくまで目安。歩いたときに靴の中で足が前後に動かないか、指先が押されないかも大切です。 足の痛みが気になる方は、まず普段の靴の履き方から見直してみませんか? 山口つむぎ整体院 Tweet シェア