こんにちは。
銀のすずの筒井です。
妊活中、
「子宮内膜が薄いですね」
「この厚みだと移植は難しいかもしれません」
と告げられ、不安になった経験はありませんか?
当院にも、
「できることがあるなら何でも試したい」
というお気持ちで来院される方が多くいらっしゃいます。
子宮内膜の厚さは、
着床のしやすさに影響すると考えられており、
一定の厚みがない場合、
移植を見送る判断がされることもあります。
統計上の目安ではありますが、
妊娠しやすい環境づくりとして
内膜の状態を整えることはとても大切です。
鍼灸は、骨盤内の血流を促し、
子宮へ必要な栄養が届きやすい状態を作る
サポートができます。
「移植は難しいかも」と言われていた方が、
無事に移植を終え、
その後ご出産までつながった例もあります。
子宮内膜でお悩みの方は、
ぜひ一度ご相談ください。