「赤坂もち」でおなじみの「赤坂青野」ですが、もともとは東京の台東区谷中で 街頭売りもしていました。 明治維新を迎え、文明開化の世がら、「青野」は駄菓子売りから甘味を扱う餅菓子屋に転業し、 店も神田から五反田に移転しました。その後、明治32年現在地の東京都港区赤坂7丁目に移転し、 2代目一三太郎(ふみたろう)が店主となりました。 看板商品の「赤坂もち」は3代目が工夫したものです。餅と黄な粉を1つの器に入れ、1個ずつ風呂敷包み にしたのが3代目の工夫でした。 東京の赤坂に店を構えて100年、時代とともに街も、世情も変わりましたが、この間、「青野」は伝統の味を 守りつつ、一方で赤坂らしい粋な味の探求に努めてまいりました。 これからも和菓子作りにかける情熱は変わりません。東京 赤坂の地に親しんで、これからも一人でも 多くのお客様に喜んで頂けるよう、精進致します。
席・設備・特徴・許認可番号
・座席:8
・特徴:イートインスペース
・当日自家製造:その日の朝作ったものをお出しいたします。保存料等での作り置きは致しません
・マルチアクセス:赤坂駅、六本木駅、乃木坂駅 という 3駅3路線どの駅からもアクセスすることが可能です!
・ジョブスが愛した和菓子:ジョブスが好んだ生菓子は、当日消費の為、発送ができません。店頭のみの味覚です
営業時間
- 本日の営業状況
- 9:00〜18:00
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~18:00 | 休 | 休 | ||||||
| 9:00~19:00 | 休 | 休 |
口コミ
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名物赤坂もちの上品な味わい
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広々としたおしゃれな店内でイートイン可
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季節ごとの和菓子や冷菓も豊富
赤坂青野は赤坂と乃木坂の間にある老舗和菓子店で、名物の「赤坂もち」はくるみ入りの柔らかいお餅と上品な甘さのきな粉が絶妙にマッチ。店内は広々としておしゃれで、イートインも可能。お土産にも最適で、抹茶と一緒に楽しむのもおすすめ。季節ごとの生菓子や冷たい和菓子も充実し、居心地の良い空間でゆったりと和菓子を味わえます。
直近の口コミをもとにAIが生成した要約です。正確性や最新性を保証するものではありませんので、内容はご自身でご確認のうえご利用ください。口コミは投稿者の個人的な感想・意見であり、当サイトの見解を示すものではありません。
東京メトロの赤坂駅と乃木駅の間くらいのところにある和菓子屋さんです。ショーケースには上生菓子から大福など色々な和菓子が並べられていて、上品な雰囲気です。「赤坂もち」というお餅が名物で、信玄餅のような包装できな粉がたっぷり入った中にお餅が入っています。胡桃がまぜられたお餅はとても柔らかくて、それでいて上品な甘さときな粉や胡桃の香りが良い相性でとても美味しかったです。手土産などにもお勧めのお店です。
赤坂青野のおすすめ和菓子は「黒豆蒸し羊羹」。包みを開くとカップに入った
羊羹が出てきます。もっちりとした食感の羊羹はあっさりとした甘さ。大きな
黒豆がゴロゴロ入っていて贅沢です。夏の暑い時期は羊羹をしっかり冷やして
いただくと一層美味しくなります。
東京メトロの赤坂駅と乃木駅の間くらいのところにある和菓子屋さんです。ショーケースには上生菓子から大福など色々な和菓子が並べられていて、上品な雰囲気です。「赤坂もち」というお餅が名物で、信玄餅のような包装できな粉がたっぷり入った中にお餅が入っています。胡桃がまぜられたお餅はとても柔らかくて、それでいて上品な甘さときな粉や胡桃の香りが良い相性でとても美味しかったです。手土産などにもお勧めのお店です。
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概要
店舗名
アカサカアオノセイカ
赤坂青野製菓株式会社ジャンル
電話番号
住所
アクセス
営業時間
- 営業時間/定休日
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月
- 9:00~19:00
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火
- 9:00~19:00
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水
- 9:00~19:00
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木
- 9:00~19:00
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金
- 9:00~19:00
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土
- 9:00~18:00
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日定休日
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祝定休日
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駐車場
- 駐車場補足
- 1台スペース
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