「レントゲンやMRIでは異常がないと言われたのに、動かすと痛い」
「骨には問題がないのに、身体をひねりにくい」
このような症状には、関節の動きや周囲の筋肉との協調がうまく働いていない「関節機能異常」が関係している場合があります。
関節機能異常は、骨が大きくずれている、関節が壊れているという意味ではありません。
画像検査では主に身体の構造を確認しますが、立ち上がる、歩く、身体をひねるといった動作中の関節の働きは、画像だけでは十分に分からないこともあります。
おおしま接骨院では、画像上の異常だけでなく、関節の動きや筋肉の状態、実際の動作も確認しながら、痛みの原因を考えています。
関節機能異常について詳しく知りたい方は、おおしま接骨院の公式ホームページ内にあるコラムをご覧ください。