家族で話がまとまっていない段階でも相談できる?
「母は残しておきたいと言っている」
「兄は、もう片付けた方がいいと言う」
「でも自分は、まだ急がなくてもいい気がする」
実家の片付けは、一人だけの判断で進められないことがあります。
家族それぞれに思い出や考えがあるからこそ、
「片付けたいけれど、まだ家族の意見がまとまっていない」
という状態になるのも珍しいことではありません。
■全部決めてから相談しなくても大丈夫です
例えば、
「この部屋だけ先に整理したい」
「大型家具だけ何とかしたい」
「残す物は家族で決めるので、それ以外を相談したい」
という進め方もできます。
最初から「家を全部空にする」と決めておく必要はありません。
今どこまで決まっていて、何について迷っているのか。
まずはそこからお聞かせください。
【詳しい実家の片付け方法や実例を確認したい方】
上の「ホームページはこちら」からご覧ください。
【直接相談したい方】
お電話でもご相談いただけます。電話するのボタンからご相談下さい。
「まだ家族で話がまとまっていなくて」とお伝えいただければ大丈夫です。
■見積もりを家族で考える材料にもできます
実際にどのくらい家財が残っているのか。
どこまでお願いすると、どのくらいの作業になるのか。
それが分からないままでは、ご家族同士でも話を進めにくいことがあります。
一度状況を確認して見積もりを取ってから、ご家族で改めて相談する方法もあります。
【見積無料】
【相見積もりOK】
【見積後に断ってもキャンセル料なし】
実家の片付けは、ご家族全員が最初から同じ考えとは限りません。
箕面で「片付けた方がいいとは思う。でも、まだ家族で決めきれていない」という方も、結論を出す前の段階からご相談ください。