1月中旬に訪れると、2月上旬のバレンタインのイベントに向けて催事が行われていました。 1Fアトリウムに関連商品売り場が設置され、上から見たフロアがピンクに染まっていました。 チョコの他、ポップコーンやバームクーヘン等の販売も行われていました。
JR錦糸町駅の南口を出て、幹線道路を渡った先にある大きなデパートです。 各種ショップやレストランの他、プログラミングスクール等も入っています。 スクールではパソコン市民講座が開催され、パソコンの基本操作などを教えていました。
清瀬市北部の市役所通り沿い、市役所前交差点近くにある清瀬消防署の本署です。 本署が市の北部を受け持ち、市の南部にある竹丘出張所が南部を受け持っています。 キヨコとコケックスという消防署のキャラがいて、署からのお知らせ等で活用されています。
清瀬駅とデッキで直結の、クレアビル4Fに入っている市立の図書館です。 ビルのB1Fから3Fまでは西友が入り、店内のエスカレーターで4Fに行くと着きます。 本を読む他、ドリンクを飲んだりスマホを見たりと、くつろげる場所になっていました。
あまり使ったことのない、東側の山王男坂を登って境内まで行きました。 西側と同様に山笠付きの山王鳥居を潜ると、50段ほどの急な石段があります。 登った先には左右に随身像がある神門があり、背後に生命保険会社の高層ビルが見えました。
神楽坂の途中にある日蓮宗のお寺で、黒い扉に金の井桁橘紋が入っていました。 新宿山ノ手七福神の札所の一つで、こちらでは毘沙門天を祀っています。 本堂の左手に壁のないお堂があり、中に浄行菩薩の立像がありました。
東京清瀬市の北端、下宿地区にある、市営のコミュニティセンターです。 建屋の外装はレンガ造りで、建屋前の駐輪場にもレンガが敷き詰められています。 駐輪場の一角には、中尾邦三の彫刻「飛翔」の像が立っています。
東京清瀬市の東、志木街道沿いにある、浄土宗のお寺です。 薄緑色の屋根をした山門があり、門前には南無阿弥陀仏の石碑がありました。 山門や黒い柵には、三つ葉葵の宗紋が入っていました。 境内には大きな樹や鐘楼、観音様の像などが立っていました。
ビルと公園に囲まれた敷地に小さな境内があり、幾つかのお堂が並んでいます。 赤青黄の幟が立ち並び、境内で祀っている神仏の名前が書かれていました。 本堂には紫色の幕が掛かり、十字に交差した赤い独鈷の紋が入っていました。
年末に訪れると、参道の左右に「献燈」と書かれた置行灯が並んでいました。 日が落ちる頃に点灯して、参道を照らす役割を果たすものと思われます。 参道の左手には江戸六地蔵の幟が並び、右手には阿弥陀堂が建っていました。