スミダジュウタクセンターモクゾウケンチクシリョウカン
博物館・美術館
東向島駅から徒歩10分(760m)
東京都墨田区堤通にある墨田住宅センター木造建築資料館は、木造住宅の歴史や技術を伝える小さな展示施設で、大工が使ってきたカンナ・ノミ・ノコギリ・さしがねなどの道具や、木造建築の各部材と名称パネルを見られます。木組みの仕口や伝統的な継手・仕上げも紹介され、昔の建築の工夫を学べるのが魅力です。
曳舟駅近くにある小さな木造建築資料館。 明治時代のノコギリをはじめカンナや墨壷など建築道具がある。 木造建物に使われるさまざまな木組を展示していて、継ぎ手や十字蟻組、金輪継ぎ 木組みの複雑な技術に長い歴史を感じる。
ここは行ったら木の香りがしました! いいにおいー 工務店の店内にありましたが、明治のころののこぎりとか、カンナとかも見られました。 昔はこういう道具使ってたのかーなんて思ってみてました。 墨田区には「小さな博物館」と名付いた博物館がたくさんありますがだからこの区は博物館が充実しているのかもしれませんね。 それにくぎを使わない建築方法とかあって凄いなぁって思ったり奥深いなぁって思ったりでした。 ちなみにいったきっかけは観光案内所で教わったからですー
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