場所は難波歌劇のすぐ近くに有り、沢山のお客さんが列をなしてるので直ぐ分かりました。
お店の1階では、たこ焼を焼いている様子が生で観れます。
店員さんの掛け声と手際の良さが見れて、活気が有っていついついたこ焼きを食べたく成る雰囲気に成りますね。
迷う事無く、お客さんの最後尾に並んで品定めするのが良いでしょう。
お店の写真を撮影しょうと思っていましたが、お昼時の13時にお邪魔したので、わかな人気のお客さんが沢山詰め掛けてまして、それどころじゃないぐらいの混みようでした。
買ったたこ焼きは、タコポン8個入り650円で、店内の2階で頂きました。
お店の正面の右側に行くと、お店の入口が有り、1階でも食事出来ますが既に満席だったので、2階へ移動しましたが、そこも私達が着席した後5分もしないうちに満席に成りましたよ。
家族連れのお客さんやアベックのお客さんで溢れ、旅行客よりも地域のお客さんが殆どで、昼食代わりに食べる地域密着型のソウルフードって感じでしたよ。
外はカリッと、中はフワフワの木の船に乗った、とても美味しいたこ焼きでした(笑)