こんにちは!ぷちリラクらくじーです。
夏の強い日差し。紫外線対策というと「日焼け」や「お肌」をイメージしがちですが、実は身体の疲れにも関係しています。強い日差しを長時間浴びると、体温が上がりやすくなり、汗によって水分やミネラルも失われます。さらに暑さやまぶしさによる刺激が続くことで、いつも以上に身体が疲れたように感じることも。
特に夏は、
・外を歩いただけでぐったりする
・首や肩がいつもより重い
・頭がぼんやりする
・寝ても疲れが残る
・冷房の部屋に入ると身体が冷える
といった不調を感じやすい季節です。
一方で、適度に日光を浴びることは、生活リズムを整えるためにも大切です。
朝の光を浴びることで体内時計がリセットされ、夜の自然な眠りにもつながります。
大切なのは、日差しを完全に避けるのではなく、上手に付き合うこと。
帽子や日傘を使う、こまめに水分をとる、長時間強い日差しを浴びないなど、日頃の対策を意識してみましょう♪
そして「最近なんとなく身体が重いな…」というときは、筋肉の緊張をゆるめて身体をリフレッシュするのもおすすめです。ぷちリラク らくじーでは、首・肩・腰・足・ヘッドなど、その日の疲れに合わせてケアできます。暑さと日差しで疲れやすい8月。
無理を溜め込まず、身体もこまめにメンテナンスして夏を乗り切りましょう♪