口コミ
初めて、、、
平日13時くらいで2、3人待ちといったところ。待ち時間は10分くらいでした。
先に入り口横にあるコップを取って給水器で自分で水を持って行くシステムですが、常連さんが多いので戸惑わずできると思います。
席に着いたら注文はお店側のタイミングでとるらしく、先に注文入れると間髪いれずちょっと待ってと言われてました。
ラーメンはあっさりしていながらも塩味が強く、細麺によく合っていました。豚骨ラーメンと塩ラーメンのいいとこどりといった感じです。
大きな韓国のりの敷き詰められたのりラーメンがオススメで、店も一押しみたいです。
豚骨スープが苦手な方でも大丈夫そうですね。
めっちゃ韓国海苔が美味しい!
地下鉄祇園駅から徒歩圏内にある老舗ラーメン屋さんです。
博多に昔からある豚骨ラーメンです。
おしゃれなラーメン屋さんでは決してありませんが
素朴でいい雰囲気のある店です。
店内はカウンターのみのこじんまりした作りになってます。
豚骨スープと博多独特の細麺がよく合います。
卓上に置いてある紅ショウガとゴマを入れると
生姜のぴりっとした味と
ゴマのいい風味がよりラーメンの味を引き立ててくれます。
落ち着いた雰囲気でラーメンを楽しみたいという人は
この店はお勧めできるラーメン屋さんです。
博多市役所の近くにあるラーメン店です。
博多駅の博多口からだと歩いても8分くらいですが、
地下鉄の祇園駅だと3分くらいで行けます。
カウンター席のみのこじんまりとしたお店ですが、
昔からずっと営業を続けている雰囲気の老舗のラーメン店で、
安心感のある博多ラーメンがいただけます。
味に関しては、そんなに強烈な個性はないですが、
カウンターの紅しょうがとごまをたっぷり入れて
ラーメンをすすってみると、何となく懐かしい味がして、
「ここは博多なんだな〜」などとしみじみと思ってしまいます。
地下鉄祇園駅から徒歩圏内にある老舗ラーメン屋さんです。
四半世紀もこの地で営業されている
ラーメン店で
味は豚骨あっさり系です。
決して飾った味ではないですが
流石四半世紀も続いているラーメン店だけあって
とっても美味しかったです。
具は、チャーシュー ゆで卵
韓国のりが入ってます。
店内はカウンター席で
こじんまりしているので
ゆっくりと食事を楽しめます。
おいしい老舗のラーメン屋さん
- 投稿日
こじんまりしたごく普通のラーメン屋さんといった感じです。
店もラーメンもかなり年季が入っていてまずまずの味のラーメンという感じです。
比較的大きな通りに面しているのですが、こじんまりした店なので用のない方は見落とすような気がしますが黄色い看板を目指していけば場所はわかりやすいかと思います。
一度は食べてみる価値あり、ですね。
昔から愛され続けるお店
- 投稿日
昔からあるお店だそうです。知人に連れて行ってもらったのですがお世辞にもきれいでおしゃれなお店といったラーメン屋さんではありませんがとっても懐かしい雰囲気で居心地が良かったです。お店の方も良い方でラーメンはあっさりすぎずこってりすぎず最高のバランスで長年愛され続ける理由のわかるものでした。また行きたいです。
福岡市博多区博多駅前にある「ラーメン屋さん」です。
場所は、JR博多駅から歩いて行けない所でもないですが、
地下鉄祇園駅の近くにあり、博多区役所も近くにあります。
店内はカウンター席で、セルフでお冷をついでから席に着き注文します。
ラーメンは、普通の豚骨ラーメンです。
豚骨スープは、濃度はありますが、あっさりめ。
タレの醤油は控えめで、麺は普通です。
チャーシューは薄味のバラチャーシュー。
トッピングに、ゆで卵と、韓国のり、
さらに、漬物(沢庵)を入れて食べると、美味しさが増します。
とっても美味しい「ラーメン」です。
創業25周年の伝統ある「ラーメン屋さん」です。
ラーメン好きの人におすすめです。
博多ラーメン通の人は、知らない人はいないと思う。
福岡の所々に見かける、福一ラーメンです。
ここのラーメンは、とんこつラーメンで、味もよく、あっさりしているけど、こってりパンチがきいています。
ラーメンを待っている間に、目の前のゆで卵をついとって、食べてしまいます。
昔ながらのスタイルですが、博多ラーメンを味わうことの出来る、お店です。
宿泊していたホイルのロビーの人に美味しいとの情報で行きました。
あっさりと、こってりの中間でとても美味しいラーメンでした。
替え玉と言うのが、少し恥ずかしい気持ちでしたが言えました。
博多のラーメンはいいですねー。
久しぶりに博多駅前で飲み会があったので、その帰りに立ち寄りました。
この「福一」は、今のキャナルシティが出来る前、カネボウ跡地の近くにあった店だと思います。
当時の店は、博多警察署前の道をキャナルの方へ少し進んだところにあって、よく昼食に利用していました。
この「福一ラーメン」という屋号のラーメン店はフランチャイズなのか、福岡市内のあちこちで見かけます。
味の基本は「長浜ラーメン」系統ですが、各店舗によって味が微妙に違い、それぞれ好き好きがあるものと思います。
私は、この「博多駅前店」が一番うまいと思っています。
場所柄、店に専用駐車場はありません。バスか地下鉄を利用することをお薦めします。
近くにコインパーキングもありますが、お昼時はどこも満車です。
博多駅前店という割には、JR博多駅からはそれ程近くもなく、駅からここへ向かう途中には「一蘭」をはじめとする有名どころのラーメン店が軒を連ねていますので、空腹に耐えかねて、この店まで持つかどうか不安です。
個人的な感覚では、地下鉄「祇園駅」の方が近いような気がしますので、祇園駅前店でも良かったんじゃないかと思います。
店内は狭いです。オープンキッチンを囲むL字型カウンターに12〜13人座れる位の広さですから、お昼時はいつも満員。
今回は夜の9時過ぎでしたので、客は私一人。
夜のバイトなのか、若いお兄ちゃんが一人厨房内に立っていて、壁に貼り付けられた品書きを見る私のことをじっと眺めています。
ラーメン1杯500円。チャーシューメンは150円増し。
酔いに任せて気も大きくなっていたことから、チャーシューメンを硬めでオーダー。
待つこと3分。他にお客がいないからか、とても早く完成します。
ここのラーメンには初めから切りゴマが入っていますので、卓上にはゴマは置いてありません。
どっさりと入っているネギをかき分けて、チャーシューを数えてみると大判のお肉が6枚入っていました。
これに胡椒をたっぷりかけて、麺を持ち上げそのまま一気に啜り込みます。胡椒にむせ返りながら二口目にチャレンジ。
酒に酔った舌が旨さを増加させるので、右手が続けざまに麺と肉を口に運びます。
適度な脂が載った、そのとろみのある肉は口の中で咀嚼されながら麺と同化し、6枚がみるまに消失してしまいます。
最後は丼鉢を抱え込んでスープを飲み干して終了。
お金を支払って外に出ると、博多警察署前で酔っぱらいが保護されていました。
自分もこうなる前に早く帰ろうと、家路を急ぎました。