ダイナナゲイジュツゲキジョウ
映画館
劇場
ゲームセンター・アミューズメントパーク
十三駅から徒歩3分(200m)
阪急電車の十三駅の西口から徒歩で約5分のサンポードシティビルの6階にある映画館です。「ナナゲイ」の愛称をもつミニシアターで、スクリーンは1つで客席数は96。上映されるものはドキュメンタリー映画やアート映画、インディーズ映画などが中心です。
阪急電車の十三駅の西口から徒歩で約5分、十三の歓楽街のど真ん中の サンポードシティビルの6階にある映画館です。 第七藝術劇場は十三では「ナナゲイ」の愛称をもつミニシアターです。イタリアの映画理論家が「映画は7番目の芸術である」と定義したことから 「第七芸術」の名を配した劇場です。 1972年に開館し、1993年にリニューアルオープンしました。1999年より休館していたのですがが、2002年に地元の熱い支援を受け再オープンです。いかにも70年代の名画座風の雰囲気で 壁にベタベタ貼られたポスターや案内に郷愁を覚えます。 スクリーンは1つで客席数は96.整理券制の自由席です。上映されるものはドキュメンタリー映画やアート映画、インディーズ映画などを中心としたマニアックでレアなものも多く、めったに上映されないような昔の名画も上映されたりしています。
阪急電車十三駅の、いわゆる大人の繁華街のど真ん中にある小さな映画館です。 この映画館が入るビルは、居酒屋やボーリング施設まであるビルです。 上映される映画は小規模の映画。「ツウ」好みの映画も、若い監督さんの映画も。 上映日前には、ポスター持った新人監督が宣伝がてら走り回っています。 館内に入るとまさしく「映画好き」の雰囲気が立ち込めます。 ポスター、チラシ、そして来館されてる人たち。 大作も良いですが、時々ここで新鮮な作品に触れる事もおすすめします。
阪急電車十三駅西口から歩いて5分ほど、昔のいわゆる十三大人の歓楽街のど真ん中にあるミニシアターです。 メジャーな映画はやってませんが、まさしく「単館映画」を上映してます。題名とか、解説とかを読んで少し下調べをしていきます。 「う〜ん…」な映画もありますが、中にはとんでも無く自分の中の「名作」に出会う事もあり、足繁く通っています。 大掛かりではないけれど、本当に良い作品をこれからも上映して欲しい。いつまでも残って欲しい映画館です。
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