テラダヤケンガクウケツケ
寺田屋(てらだや)
- 住所
- 京都府京都市伏見区南浜町263
- アクセス
中書島駅から徒歩5分(390m)
正式名称】寺田屋(てらだや)
【住所】伏見区南浜町263
【電話番号】075-622-0243
【FAX】075-622-0242
交通案内
京阪電車 中書島下車徒歩約5分市バス 京橋下車徒歩約2分
タクシー 京都駅より約15分
駐車場情報 2台
拝観・開館時間 10:00〜15:40
見学所要時間 約20分
予約方法 団体のみ要予約(電話)
寺田屋は伏見の船宿。文久2(1862)年4月23日、薩摩藩急進派有馬新七(1825〜62)以下35名が関白九条尚忠(1798〜1871)と京都所司代の殺害を計画して集結した。薩摩藩は藩士を鎮圧に向かわせたが両者乱闘となり、有馬以下9名が死亡した(寺田屋騒動)。慶応2(1866)年正月21日坂本龍馬(1835〜67)も伏見奉行所の捕方に襲われたが、難を逃れた。寺田屋は鳥羽伏見の戦(1868年)に罹災し、焼失した。現在の建物はその後再建されたものである。
口コミ
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坂本龍馬の歴史を体感できる
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刀傷の残る柱がリアルで感動
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庭園や記念碑で散策も楽しい
坂本龍馬ゆかりの寺田屋は、幕末の歴史を感じられる観光スポットで、龍馬が襲撃された際の刀傷が残る柱や当時の雰囲気を再現した建物が見どころです。旅館も兼ね、庭には龍馬像や記念碑があり、歴史好き以外も楽しめます。館内はゆっくり見学でき、解説もあり貴重な体験が可能。観光客も多く、京都観光の際にぜひ訪れたい場所です。
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坂本龍馬への襲撃事件で有名な寺田屋です。元もとの寺田屋は鳥羽伏見の戦(1868年)で焼失し現在の建物はその後再建されたものです。建物の右手が自由に入れる庭になっていて龍馬像や記念碑、井戸などがありました。
幕末の寺田屋事件のあった場所、坂本竜馬は妻になる予定のお滝の気転でかろうじて前の運河から脱出に成功 現在の寺田屋は当時の寺田屋を再現した建物で旅館として営業していると聞いています、この隣に竜馬像などが置かれた無料の小公園となっており、小生は附近散策後ここで休息しました
坂本龍馬ファンは必見の場所です。
わたしはファンというほどでもなく初めて伺いました。薩摩の定宿だったと来てから知りました。
人気と言うこともあって人も多かったです。竜馬の刀傷の残る柱を見たときは
さすがに当時の時代の激しさを思い知りました。
いつまでも残してほしい施設だと思います。
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概要
店舗名
テラダヤケンガクウケツケ
寺田屋(てらだや)ジャンル
電話番号
住所
アクセス
営業時間
- 定休日補足
- 年始1/1〜1/3 月曜不定休あり
- 公開日
- 最終更新日