「コロナワクチンの副反応で心筋炎を発症した人はコロナワクチン接種前から炎症性サイトカイン(IL-4、IL-17A、IL-1B) が高く、Tregは極端に低いということです。cell医学雑誌より」
こういった体質の人は一定数いるので、コロナワクチン接種による心筋炎は必ず程度に差こそあれ一定数を発生させることになります。
炎症性サイトカインが高いとミトコンドリアの機能低下をおこすので、筑波大のコロナワクチンLNP論文コロナワクチンの核になる技術、LNPナノ脂質が細胞死を引き起こすとの発表と一致してきます。
一部の人に取り返しのつかない害があったということにはなるので、PMDAの長期安全性が未定と指摘されていたワクチンという証明になりました。