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国際科学誌ネイチャー、反ワクのほうが「正しかった」!

Nature Biotechnology 2026年4月29日シナイ山病院、超有名な病院です。

アメリカのマウントサイナイ病院Brian D. Brown教授の研究チームが論文を発表したそうです。
コロナワクチンが数十億回も人体に投与された6年後に分かった今回のワクチンの作用機序についての研究結果が「予想外だった」ということです。

研究発表では、繰り返されてきた「安全で有効」という公式とは根本的に異なった結果になったということで、一部の批判者の指摘通り、このワクチンの作用機序は当初から根本的に誤解されていたと認めたということです(科学の意見はこっちになりました)。

世界で最も権威ある専門誌の意見は:批判の対象であったコロナワクチン批判者たちへ「あなたたちは正しかった」と述べているということです。

主な研究内容
脂質ナノ粒子(LNP)に封入されたmRNAが、意図された免疫細胞にのみ発現するわけではないことが明らかになったようです。

逆に予定外に大量に発現は肝臓
・肝細胞(ヘパトサイト)――LNPが強い「肝指向性(hepatotropism)」を持つこと
・マクロファージ、などなど
・抗原特異的なCD8 T細胞が、ワクチン由来の抗原を発現した自身の肝細胞を攻撃すること、などなど

・アポトーシス細胞(Caspase-3切断)の明らかな増加・・・

「どのような心配化というと」
アポトーシスで細胞が死ぬとマクロファージが処理してきれいな正常になるが、マクロファージも死んでしまうとコラーゲンで死骸を包んでほったらかす羽目になって、これが次第にがん化していくわけです。



早く政治が認めて(認めないだろうな~)、周知すべきですがね。

早急に対策しないと肝臓にストレス負担が大きいと言うことはがんが増えそうです。

「はじめ高齢者と医療従事者が打ち始めたが、何が悪いか具体的には言えないが、遺伝子製剤は後で抜けないから慎重にすべきだし、絶対におかしい現象が起きはじめてていた、これがそもそもの反ワクの意見でしょう。」

※藤川賢治(FUJIKAWA Kenji)@小金井市議 のXに詳しくのっています。

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