コロナワクチンを打つと免疫老化を起こすという説がありました。
ガンは免疫が弱ってガン粒子が増殖してがん細胞群といえるまで5~10年といわれています。2022年にコロナワクチンを打ったわけですので今年2026年は4年目です。
この説が本当だったら、猶予は1年しかないわけです。
「リスク管理の問題」です。
皆さん整体は民間免許でいい加減という思いがあるでしょう。だから整体師は言えるのです「あぶないよ」って。いっても捕まらないから。
国家免許なら国が保証して定説だから安心できるのでしょう。「あぶないよ」って、行政や政府に従わうしかないから言えない、だって捕まるから。そう10年たって定説になったら「危ないんだよ」っていう、その安定が仕事。大きな船は急に進路は変えられない。
免疫老化とは、体の中の炎症部位が多くなって免疫が追い付かない状態の事です。例えば、老化による炎症が筋肉で起こっていて、こちらでは粘膜にウィルスがついて炎症をおこして、こちらは細菌が侵入した、日和見感染は押さえつけ続けないといけないなどなどで免疫が足りないアップアップの状態、これが高齢者、老人の体、慢性炎症の塊になることが老化なのです。
帯状疱疹でコロナワクチンを考えてみてください。免疫が足りなくて既感染の日和見感染を押さえつけていた手が緩んで、再活性して出るからです。本来、帯状疱疹は高齢者の免疫老化現象です。それなのに50歳以下でも頻繁に聞かれました。70歳の病気が40歳に?コロナ前にはほぼほぼなかった話です。
帯状疱疹も治らない場合があり怖いのですが、この気感染の日和見感染が再活性化するということは、症状の出ないヘルペス6や癌ウィルスのEBウィルスの再活性も起こしてるわけです。コロナワクチンで若年層が老化を起こしていると考えうるのです。老化はがんを招きます、そういう仮説です。まあ仮説です。仮説は定説ではないので国家資格は言いません。
病気の仮説は親切なインサイダー情報が多いです、これ考えてみた方がいいよって。
子宮頸がんはHPVウィルスで引き起こされる場合も多くワクチンを打つわけですが、ほかのガン系ヘルペスウィルスによるガンは年々増加していて全体としては子宮頸がんだけが少し減ったというだけなので常在ウィルスに対応できていない免疫老化が問題なわけです。