「実家の押入れから、アルバムや写真が入った段ボールが何箱も出てきてしまって…」
そんなご相談があります。
実家の片付けを進めている中で、押入れの奥から出てきた昔のアルバムや大量の写真。
ご自身や兄弟が子どもの頃の写真、亡くなった親御さんの写真、旅行や家族行事の写真などが混ざっています。
最初は「必要な写真だけ残そう」と一枚ずつ確認していたそうです。
ところが、
「これは兄弟にも見せた方がいいかな」
「この写真は残しておきたい」
「同じような写真だけど捨てにくい」
と見ているうちに、気付けば何時間も経っている。
写真はほとんど減らず、その間、家具や衣類など他の片付けも進まない。
「写真は自分たちで確認したい。でも、それを全部終わらせていたら実家の片付けがいつまでたっても終わらない」
そんなところでご相談いただくケースがあります。
【詳しい実家の片付け方法や実例を確認したい方】
上の「ホームページはこちら」からご覧ください。
【直接相談したい方】
お電話でもご相談いただけます。電話するのボタンからご相談下さい。
「写真を残しながら、実家の片付けを進めたい」とお伝えいただければ大丈夫です。
■写真の整理が終わるまで待たなくても大丈夫です
残しておきたい写真やアルバムはご家族で確認し、それ以外の家具や家財から片付けを進めることもできます。
「全部の写真を整理してから業者を呼ばないと」と考える必要はありません。
■ご家族で確認する物と、任せる物を分けられます
写真や思い出の品はご家族で確認し、大型家具や衣類、日用品などは私たちに任せる。
このように役割を分けることで、写真を急いで処分せずに実家全体の片付けを進めることができます。
買取査定できる家財があれば、あわせて確認することも可能です。
【見積無料】
【相見積もりOK】
【見積後に断ってもキャンセル料なし】
「写真を見るだけで一日が終わってしまう」
そんな状態で片付けが止まっている場合も、写真を無理に処分せず、そのままご相談ください。