メイホウレキシミンゾクシリョウカン
博物館・美術館
明宝地区にある明宝歴史民俗資料館は、廃校となった木造小学校の校舎を活用して1977年(昭和52年)に開館した資料館です。地域住民から寄贈された生活用具や農具、山仕事の道具、古文書など約4万7千点もの資料を収蔵しており、奥美濃の山村文化を今に伝える貴重な施設となっています。
最近、訪れた資料館です。 木造の旧校舎を利用して、作られた博物館です。 村の、縄文遺跡などから発掘された資料や、近年まで使われていた、道具、書物、民芸品などが展示されています。 貴重な山村の歴史が分かる場所だと思います。 入場料は安く、200円です。 車で、郡上八幡インターから20分位です。 近くに、道の駅、明宝があり、お土産やレストランもあり便利でした。
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