ワコウハクブツカン
博物館・美術館
安来駅から徒歩12分(960m)
和鋼博物館は日本鋼の歴史と製造技法を余すところなく紹介する専門施設です。館内では原料の原鉄から刀身へと変貌する過程を模型や映像で学べるほか、実際に鍛造用の炉や金床を展示し、どのように素材が変化していくかを直感的に理解できます。
ハガネの街として知られている安来市にある博物館で、たたら製鉄について知ることができました。入館料は310円で、きれいな博物館で展示の仕方がきれいなので見やすかったです。日本刀の展示もあり、実際に手に持つこともでき良い体験になりました。帰りにおみやげで包丁も購入させていただきました。
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