東京都豊島区千早にある 豊島区立 熊谷守一美術館 は、画家・熊谷守一(1880〜1977)が生涯の多くを過ごした旧宅とアトリエ跡に建ち、1985年に次女・榧が開館した美術館です。豊島区へ作品153点を寄贈し、2007年から区の施設として運営されています。1〜2階の展示室では油彩や墨絵・書を中心に約60点の作品を常設展示し、3階では企画展も開催。守一の独特な色彩と造形の魅力を日常に近い視点で楽しめます。
営業時間
- 本日の営業状況
- 10:30〜17:30
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| 10:30~17:30 | 休 |
- 定休日補足
- 休館:月 年末年始(12月25日から1月7日まで)※臨時休館あり
口コミ
住宅街の一角にあり、とても趣のあるいいところでしすが展示室が狭いので作品数はそれに応じて、入館料500円なので相応です。
壁やドアノブ等々アートが散りばめており非常に楽しいです。
カフェもあり引き立ての美味しいコーヒーで器も手作り感満載でとにかく素敵なところです。
コンクリート打ちっぱなしの落ち着いた外観が印象的な豊島区立熊谷守一美術館です。油絵、墨絵、パステル画、書などどの作品もすてきでした。ひと通り見て回った後は併設のカフェでゆったりと過ごせます。五感を刺激されて有意義な休日でした。
絵画好きの義父が上京した際、道案内で、一緒に行きました。
ブリジストン美術館に寄ったあと、地下鉄・有楽町線の要町駅から、徒歩10分くらいの
住宅街にあります。
予備知識なしで、行ったので、何もわかりませんでした。
画家の熊谷守一の居宅だったところが、美術館になっています。
単純な太い線で描かれた絵画に感動しましたが、知識がないので
語る言葉がありませんでした。
NHK日曜美術館などの番組をみるようになったのは、それ以降です。
もちろん、熊谷守一の特集も見ました。
画家が何を描こうとしたかとか、奥行きが深くなったような気がします。
志賀直哉だったか誰か忘れてしまいましたが、虫を細かく観察する
描写の一節がありました。ジャンルは、違えど、芸術に共通するものだと
思いました。
こじんまりとしたこのような個人だけに焦点を当てた美術館は
その世界を深く味わうことのできる良い美術館だと思います。
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概要
店舗名
クマガイモリカズビジュツカン
熊谷守一美術館ジャンル
電話番号
住所
アクセス
営業時間
- 営業時間/定休日
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月定休日
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火
- 10:30~17:30
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水
- 10:30~17:30
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木
- 10:30~17:30
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金
- 10:30~17:30
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土
- 10:30~17:30
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日
- 10:30~17:30
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祝
- 10:30~17:30
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- 定休日補足
- 休館:月 年末年始(12月25日から1月7日まで)※臨時休館あり
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