みちのえきまいんとぴあべつこ
道の駅マイントピア別子
口コミ
県道47号線沿いにあります。敷地内には別子銅山跡地を利用した鉱山のテーマパークがあり観光坑道や砂金採り体験パーク、温浴施設などがある少し変わった道の駅で大人から子供まで楽しめる施設が揃っています。地元の特産品やお土産などの販売も充実しています。
県道47号、別子・翠波はな街道沿いにあります。敷地内には別子銅山の採鉱跡地を利用した鉱山のテーマパークや温泉施設もあります。本館一階のお土産売り場では愛媛の農産物や海産物、特産品、世界の鉱石などが販売されています。
5月1日に娘ふたりと遊びに行きました。GWということで混雑は予想していましたが案の定駐車場はいっぱい。遠く離れた場所からシャトルバスに乗るように指示され、敷地内の駐車場で転回している時にたまたま空いた駐車枠があり停めることができました。人も多く特にキッズパークは待ち時間が指定される入場規制がされてました。子どもたちはそこで遊びたがっていたのですが待ってまで遊ぶこともなかろうと、機関車のミニチュアのような物に乗って鉱山観光をしました。最初は暗いのと鉱夫の人形を怖がっていた娘達でしたが遊学パークの体験ゾーンをとても楽しんでいました。混雑していない日であればもっと楽しめたと思います。その後天空の湯でゆっくり温泉を満喫しました。温泉後に楽しみにしていた名物のイヨカンソフトは5時を過ぎると終わるようで食べることができませんでした。この点はご注意を
愛媛県新居浜市にある鉱山跡地のテーマパークです。炭鉱に行く為の列車に乗ったり炭鉱跡の坑道を散策したりできます。砂金採り体験コーナーがあったり大人も夢中に砂金探ししました。イヨカンソフトが割引で買えるので半券は持っておいて下さいね
新居浜の道の駅マイントピア別子は、雨の日や真夏にも子供たちが遊べるスポットです。1階にはお土産などが販売され、2階にレストラン、4階にあかがねキッズパークと温泉施設があり、また、屋外に鉱山鉄道やプラネタリウムがあるゾーンがあったりと、子供も大人も楽しめます。
なかでも、あかがねキッズパークは2016年4月にリニューアルオープンしたようで、ボーネルンドなど海外の有名な知育グッズ、療育グッズたっぷりの施設でした。
体を豪快に動かす遊具として、エアトラックやサイバーホイールがあり、さらにボールプールや、クライミングもあります。
机上で遊べる、パズルや積み木も各種あったり、ひもとおし、マグネットの魚釣りなどなど、手先を動かすための遊具も驚くほどたくさんありました。
あかがねキッズパーク自体は幼児から小学校低学年を対象とした施設かなと思いました。周辺は、とくに紅葉の季節は景色がよさそうです。
マイントピア別子に向かう道中には、遊具のある山根公園もあり、いろんな選択肢があるのもいいですね。
大阪では、天王寺公園に隣接したプレイヴィルや、もりのみやキューズにキッズパークができたりと、同様に、ボーネルンド製などの屋内型施設ができていますが、四国にも、新居浜にできていたんですね。雨の日や真夏に遊べるスポットという意味でも、知育グッズで遊べるスポットとしても、どんどん広がってほしいなと思います。
新居浜市の別子銅山跡を利用した、銅山のテーマパークの中に設けられたスパです。露天風呂を始め、ハーブバスやエステバスなど10種類以上のお風呂が楽しめます。温泉と流水プールの楽しさを同時に味わえる、流水温泉風呂です。ゆったり温泉三昧ができました。
新居浜市内の国道11号から県道47号に入り、山に向かって進んでいくとある道の駅です。山の中にポツンとある状態なので、夜に行くとちょっと恐かったです。
マイントピア別子がオープンした後、道の駅に登録されたように記憶しています。車中泊の場所として駐車場を利用しました。
施設内には温泉もありますが、料金が安かったので、今回は前の口コミで投稿したいそうらの湯で入浴しましたが、浴槽の数や規模は結構なもののようです。
山の中の渓谷沿いにあるので、やはり朝方は冷え込んで、寒さで目を覚ましました。
周辺が明るくなってきたので、散歩がてら常に入れるエリアを回ってみました。別子銅山の跡地を利用したテーマパークとなっており、奥へ進むトロッコ列車の駅や飲食店などがありました。また、使っていない運搬車両や、煉瓦造りの建物など、ノスタルジックな雰囲気が漂う異空間のような場所です。
営業時間内には、館内で入浴、食事、砂金採り、銅板加工体験なども体験できます。別子銅山全体が「東洋のマチュピチュ」といわれており、山の奥に進むと、よりレトロな銅山跡も観光できるようです。道が険しくて車で行くのは大変なので、ベテランドライバーが運転するマイクロバスでのツアーもやっているそうです。
遊園地とは違いますが、子供連れでも十分楽しめると思います。
別子銅山の跡地に建設された道の駅で、レストラン、温泉、バーベキューなどを楽しめる芝生広場、銅山遺構を利用した観光坑道などが一体となった複合観光施設です。施設自体はレンガ調ながら新しく、違和感を覚えるほどですが、そこかしこにかつての銅山の遺構があり、さびれた風情を楽しむことができます。鉱山鉄道に乗ったり観光坑道を見学するには、一般1200円という、かなり高い料金をとられますが、入場料のいらないエリアだけでも、銅山の遺構はいろいろ見ることができます。また、観光坑道を通り抜けると奥は渓谷美を楽しみながら散策できる公園になっています。
なお、別子銅山の遺構はマイントピア別子以外にもたくさんあり、新居浜市街から山奥まで広範囲に存在するので、それらを一つ一つ訪ね歩くのも良いと思います。マイントピア別子から新居浜市街のほうへ伸びる鉱山鉄道の廃線跡があるのですが、残念ながらマイントピアの敷地の境界で大きな鉄柵にさえぎられているため、この廃線跡を歩くには、いったんマイントピアを出て、川沿いに道を下って、橋が架かっているところまで戻る必要があります。ちょっとめんどうですが、廃線跡に出てしまえば、とても歩きやすい道ですし、トンネルなどもあってオススメです。
観光のついでに立ち寄ったスポット。
駐車場はかなり広いですが、連休中だったのでたくさんの車が止まっていました。愛媛ナンバーの車がほとんどを占めており、地元の方に愛されているんだなぁと思いました。
銅山列車に乗って観光杭道へ。思ったより楽しかったです。時間があれば、他にもゆっくりできそうでした。
愛媛県新居浜市の歴史に
深く影響する別子銅山。
その施設後を利用した
遊んで学べるテーマパークです。
僕は、家族で2度程利用しました。
1度目は砂金採り体験や銅山鉄道の乗車。
2度目は風呂とレストラン。
山合いにありますので
どれも自然を感じながらゆったりと
過ごす事が出来ました◎
次回は3度目になりますが、
しゃくやくの花がきれいだと
地方のニュースで拝見したので
見頃には訪れてみたいです♪
心癒される場所ですので
お薦めです◎