「お前はまだグンマを知らない」という本がずらっと通路側、目立つところに並んでいたので興味を持って入りました。地元自虐系マンガ、流行ってましたね。
それに関連して群馬県を紹介する本が色々と並んでおり、なかなか興味深かったのでその中の1冊を購入。
地元のことって、なんとなく肌で感じて知ってるけど、いざ他県の人に説明するとなるとキチンとした知識はない(笑)のですが、それを消化吸収できる良き本と巡り合えました。
トイレが隣にあるので、家族が用を足すのを待つ間なんかに立ち寄っちゃいます。するとやっぱり本って面白くて、もうその場から動けなくなります^ ^