1989年に宇治のお茶屋として最初に宇治抹茶を主役にした抹茶スイーツを考案し販売した店。当時は抹茶スイーツと言う言葉もなく洋風和菓子と言うジャンルでした。令和の時代に入り世界中で抹茶のブームになっています。茶游堂の抹茶スイーツは只お菓子に沢山の抹茶入れどす黒く苦いだけのお菓子ではありません。しゅかり素材の特徴を生かし見た目も緑の晴れやかな状態を演出するためには、程よく抹茶使用するこが必要です。最近の多くの抹茶スイーツは、色も濃く味も苦みも強い物が多いなかで茶游堂の抹茶スイーツは、食べて美味しい抹茶が主役のお菓子作りをしております。