モーテルのような宿泊施設
23号道路から直接入ることができなくて、駐車場まで行くのに少し悩み、迷いましたが、大きめサイズのベッドなのに安く泊まれて、ありがたかったです。
部屋に入ると目の前にドーンとクイーンサイズのベッドが2つ、鏡付きのテーブルとマルチテーブル、椅子が用意されていて、不便に感じることはありませんでした。
受付のあるロビーにドリンク数種類が置いてあるので、ウェルカムドリンクとしていただくことができます。朝食はこのロビーに取りに行くシステムで、ドリンクの他パン数種類が用意されます。
アメリカの映画に出てくる郊外のモーテルのような宿泊施設です。駐車場から部屋のドアが直接行き来できるタイプなので、キッチンのないアパートに泊まったような感覚でした。
初めの受付以外は店員さんとほとんどかかわっていませんが、話しやすくて良い方でした。
トイレとお風呂は別ですが、お風呂と洗面台は一緒になっています。
夕食は近くにある焼肉店に行きました。
- 斎宮駅
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おばんざい付きのランチが嬉しい
ランチに行きました。
テーブルに鉄板が付いてる、もんじゃ・お好み焼き屋さん特有の席で食べました。
お好み焼きや焼きそばは、焼いてもらうことも自分で焼くこともできるそうですが、今回は焼いたものを持ってきてもらったので鉄板は冷たいまま。代わりに木皿に乗った熱々の鉄板(食器)でやってきました。
ランチセットだと、ご飯、味噌汁、漬物を含む、ご飯が進おばんざいやこだわりの生卵が全てセルフサービスでついてきます。
ふわふわで美味しいお好み焼きと、思わぬおまけのおばんざいで満足でした。
木の温もりを感じる温かみのある内装に、銀色の冷たい鉄板。ゴテゴテしておらず、しっかり手入れされているのか、それとも新しいのか、とても清潔感がありました。御手洗も新しいのでしょうか、きれいなのが印象的でした。
当日の直前でも予約をとらせてもらえたので、安心して行くことができ助かりました。
- 本郷駅(愛知)
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プール
金曜日が定休日で、土日もやってます。初めてで、プールに行ってみました。大人500円、子どもや高齢者は割引価格になっています。またロッカーは10円、少し大きめで20円支払えば使えますので、予め小銭の準備をしておくとスムーズです。
受付から近い位置に更衣室への出入り口があります。25メートルプールは、ウォーキングコース、練習コース、自由コースなど別れています。隣に深さ50センチの幼児プールがあります。
小さいお子さんも水着の下に水遊び用オムツを着用すれば入ることができます。他にも細かいルールはたくさんありますが、ホームページなどでは細かく記載されていないので、気になる方は一度行ってみるといいと思います。
プールも更衣室もキレイですが、シャワー室の仕切りカーテンだけはもう少し頻繁に交換して欲しいと思いました。
併設の有料駐車場は、南側からの車線からは入れない作りになっているので、南側の方は北側に回ってから入らないといけないし、北側の方は帰る時南の方に出ないといけません。
- 小幡緑地駅
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自分で選べるバーコーナーが楽しい
ステーキ、ハンバーグがメインで食べられるお店で、食べ放題飲み放題のサラダバーやスープバー、ドリンクバーを有料で付けることができます。
ほとんどのメインメニューのお皿は鉄板のようで、提供温度にもこだわりを持っていることがわかります。
390円のお子さまセットにスープバーとドリンクバーが付いているのはとてもお得感があって気に入りました。
あたたかみのある木の内装で、店舗に入るとすぐ右手に待ち用スペースが設けられています。左手にはセルフで取りに行くタイプのサラダバーコーナー、その奥裏手にスープバーコーナーとドリンクバーコーナーがあり、回るように左に進むとテーブル席が並んでいます。
席によってバーコーナーからの距離にかなり違いが出るつくりになっています。取りに行くのが楽なバーコーナー近くか、できるだけ静かな奥の席か、空いている時にはその目的に合わせて選ぶこともできます。
注文は行動ですが、配膳用のAIロボットがウロウロしています。
駐車場は無料で敷地内にあり、車で行きやすいので時々うかがいます。
ちなみに、セットメニューのライスorパンについて、ライスは食べ放題ですが、パンを選ぶと食べ放題にはならないので要注意です。
- 今池駅(愛知)
- ステーキ
とても広く、遊具が点在している
無料駐車場が1度行ってわかっただけでも2ヶ所あるほど広い公園です。
公園内には遊具が点在していて、その間隔が広く、よく歩きました。遊具も複雑で飽きのこないものが多く、大きなお子さまでも楽しめそうです。
公園内の目的地までの道中の長い道のりの合間にあった、大人用の健康に特化した箇所が気に入りました。体を伸ばしたり高くジャンプしたり、背筋するベンチのようなものも置いてあり、家族で出来を競いながら楽しく歩を進められました。
靴と靴下を脱いで歩く足ツボコーナーは、1番のお気に入りスポットです。いろんな種類の突起物が種類ごとに規則正しく並んでいて、裸足で周回できるようになっていました。手すりもあるので気軽に試せます。誰が早く一周できるか競争したり、終わった後の歩いている間も、どのゾーンが一番痛い、などと話しながら歩けてとても楽しめました。
子どもたちは、初めて遊ぶ複雑な遊具にテンションが上がってました。長いローラースライダーや、よく滑るカーブの多い滑り台、カラフルな複合遊具など、飽きずに長時間遊んでいました。
昔ながらの遊園地の一角にあるような、動物を模した乗り物に乗るコーナーや、大きなトランポリン、カートに乗れるコーナーもありました。
公園内でも遊び場所を変えようと思うとたくさん歩いて大変ですが、駐車場の位置と遊びたい遊具の位置を計算して目的のものだけで遊ぶように決めれば、歩く負担も少なく済みそうです。
- 大府駅
- 公園・庭園