この世で生きる意味を悟らされる内容
初めてうかがいました。
人生山あり谷あり。学校教育ではなかなか理解できない理不尽な経験も多いのですが、占いでも、本格的に見てもらえる場所で尋ねてみると、自然と素直に理解できると思いました。
この世でどのように生きるべきか、その意味を手相や生年月日から見通してもらえるので、これは深い内容だと思いました。
楽しいことも、辛いことも、いろいろありますが、私は目に見えない運命の糸のようなものはあると思っています。それがどのような糸なのか、占いで少しでも悟り、前向きに生きるようになれるか、大切な作業ではないでしょうか。
その答えのヒントになることが、たくさん詰まっていると感じました。
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三十路を過ぎても十九の若い魂のままでいる意味
初めてじっくり占いで運命をみてもらいました。
見た目は若づきだと見られます。
たしかに心がピュアで年相応の心の状態よりも若いことを自覚しています。
気が若いことでメリットとデメリットがあるとのことで、今後の生き方で開運するポイントを一つ一つ丁寧にアドバイスいただきました。
メモした方が後で見返した時、整理しやすいとのアドバイスも受け、一つ一つ質疑応答の内容を見ながら深く思索し、メモを細かくして鑑定を終えました。
確かに鑑定を終えて自宅に帰って占いの内容を振り返った時、メモで細かく書き込んでおくと、当時の内容をリアルに思い出し、どう対処すればいいか、整理しやすいと思いました。
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幼少期の得意分野思い出せた喜びと悟り
長所が見出せない自分に半分、情けなさを感じたり、劣等感を持ち続けてきたのですが、占いでこんなふうに自己肯定感を持てるとは、意外でした。
これといって長所を持てない、飽き性で普通の仕事は向かないと思っていた自分が、手相や生年月日を見てもらって、確かに飽き性だけど、色彩感覚がある手相だと言われ、とくに幼少期の体験が実はその自信になるはずだと言われ、何か、自分自身のアイデンティティーに目覚める一時でした。
そういえば、小学校低学年、絵画を習っていて、絵画教室の先生から色の配色を誉められたことを思い出し、カラーコーディネートができる才を改めて気づいた一瞬でした。
何となく生きてきた自分ですが、これをもっとトライして極めて見ようという気になりました。
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