Yayoi TANAKA さん
2026-08-24

治療 途中で 通院中

5.00

2023年2月ごろから通院中で、当時はそれまで全く動かなかった頬の筋肉が動き始めて、笑窪がやっと復活したころでした。
2019年10月、ラムゼイハント症候群で左顔面神経麻痺になり、病院で半月 入院治療したものの、症状が重篤で(電気反応は15%、40点中4点、左目は瞬きが全くできない、口を動かすと左耳と連動して耳鳴りがひどい、味覚も左側だけ常に甘ったるい)、退院後「8ヶ月経過で4割程度しか動いていないので、これ以上良くならない」と診断されたため、以降は鍼灸に変更して治療継続中。
日本の鍼灸、他の中国医学の鍼灸と通院して、こちらは3カ所目です。半年前後ぶりに会う知人には毎回、その時の最新の状態がいちばん治っていると言われていて、自分自身でもこちらに通院して以降が治ってきていると感じています。
鍼、電気、中国医学のカプセル(漢方カプセル)と治療費はかなり必要ですが、100%完璧に治りたいので、続ける予定です。
治療費はそれぞれの病気の症状によります。
掛かりつけの耳鼻科では2026年8月現在、7割程度の動き、と診断されています。耳鼻科では目安として3年程度経過を診るとのことでしたが、中国医学の鍼灸の効果があるのか、私の症状も微々たる改善が見られるので、1ヶ月に1回程度通院しています。

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大龍江中国医学センター
  • 蒲生四丁目駅
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