ここあ さん
2026-06-21

理詰めの健康サロン

5.00

健康に興味がありますか?カラダのことに興味がありますか?あなたは「知りたい」と思っていますか?思っているなら今すぐここに来ればいい。間違いなくあなたが求めているものがある。断言する。私が勝手に宣言もする。その答え、それは「ここ」だ!

どうしてこんなハイテンションな文章を書いているかというと、5分前に自分にとっての「あ」という瞬間を迎えたからです。迎えた勢いでそのままこの紹介文を書いています。なんでそんな勢いで書いているのかというと「勢いが凄い」からとしか言いようがない。気付いた瞬間、自覚した瞬間に熱量が爆上がりしている。昔から「気付き」という言葉は耳にしていたが自分とは無縁だと思って生きていた。それを初めて体験したと思うが、その熱量って凄いねこれ。気付いた時って推理小説の犯人が自分の推理でわかっちゃった時みたいな感覚になる。「謎が解けた!!」というあの瞬間に近い。もう青天井で情熱が燃え上がる感じ。自分がステージアップできたからかとも思う。

肝心の中身がないな、書こう。伝えよう。ここに通ってついさっき気付いたこと。それは「健康に関する自問自答システム」が自分の内側に仕込まれていたという事なのだ。刻まれたといってもいいのかね、これ。何でもない些細な事、今までなら間違いなく気にも留めていなかった事が頭の中でストックされ、結びつき、答えに導かれていく。何かがあれば頭に推論が張り巡らされていく。何でもかんでも身体のことについて「考えてしまう」であり「結びつけてしまう」であり「探してしまう」という癖が染みついていた。それに気づいた。ついさっき。

本当に「あ」

今まで、とっくに染みついていた、習慣づいていたことだろうに、気付いたのはさっき。つまり音速の様なもの。あとから音がやってきた。あとから認識が追いついた。その感動たるやもう。ええすごい。

健康の自立ってこういうことなんだよ、きっと。自分の健康を自分で守るって身体を動かすだけじゃなくて、自分で把握して考えて、試して確認を取る。それら一切合切合わせての自己管理、セルフメディケーションなんだと思う。そして知らない間にそれを身体の中に埋め込まれていた。宿題や施術、先生との会話を通して刻み込まれていた。そういうことなんだよね。

気付いたら自分が10くらいレベルアップしていた事に気づいて妙にうれしくなってしまった。いやもう10どころじゃなくね?みたいな感じ。人って現金なもので、気付いた瞬間に何かあれやこれや見える風景や感じるものまで何か変わった気もする。ホンマかいな。

健康を自分で学びたい、身体をきちんと知りたい、学びたい。あなたがそれを望んでいるなら絶対にここをお勧めする。ここはもう別世界だと断言しよう。一般論で語れる場所ではないのである。

ハマるか合わないか。それはもう実際にあなたが触れてみるしかないのである。

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俊カイロ
  • 千里丘駅
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あるく さん
2026-06-09

「あ」はマジで感動の瞬間やった

5.00

ここでもちょこちょこ出てくる「あ」の瞬間がようやく!やっとやで!

迎えたからには私も好き放題次のあなたに言う権利を得たな!と喜び勇んで書く事にしました。いや本当に長かった。1年くらい掛かったんちゃうかな。

→今通っている人、これから通おうとしている人

先生は本当に最初から最後までずっと「大事な事」「本質的な事」だけを教えてくれています。そこは本当に一貫している。それに納得がいかない人も多いと思う。だって「理解できない」もんね。難しいというより「頭の中で結びつかない」という方が正解じゃないですか?皆さん。

私もそうよ、そうだったのよ。何を言われても「へ?」という感じで良くわからない。ホンマにそうなんかいなと。どうしてもイメージが沸かない事も多かった。

それはね、先生が悪いんじゃなくて私達が「わかっていない」だけだと今ならわかる。先生は私達でもわかる様に「丁寧に」説明はしてくれるけれども「砕いて」はくれない。1から10まで丁寧に教えてくれるだけ。

わかるかな?

私達が与えられているのは「正解」だけど、私達自身が全然足りていないから「わからない」という構図。

だから、その「わからない」を自分なりの形で埋めていかないといけない。先生に質問をするもよし、あれこれ試してみるもよし。でも、それは本来「宿題」が担ってくれているのも今ならわかる。だから宿題を「先生レベル」まで引き上げる事に集中をすればいいだけ。それで答えが近付いてくる。

最初から全部用意されているのに、私達が「今の私達に理解できない」という理由で「食わず嫌い」や「つまみ食い」をしているだけなのである。そして答えは遠ざかる。そりゃ当然やんか。

「あ」の瞬間を迎えると本当に「雪解け」という感じ。沢山の「ああ、そういう事か」が次から次へと繋がっていく。そして最後に「全部、先生が言ってたことやん」となる。回り道をしていたのは「私の拘り」に過ぎなかったんやなと気付く。

あ、そうそう「あ」についてやね。

私の瞬間は「歩く」でした。先生のいう「力に委ねる」「力はもうある」「流れに身を任せる」「カラダが教えてくれる」という禅モード。

歩いても歩いても、さっぱりわからん。どういう事やと思いながらのウォーキング。何故か、どうしてか?は未だにわかりません。ですが「あ」となった瞬間はありました。自分の力じゃなくて「力が先に、引っ張られる様に身体が追い掛ける」という感覚。

最初は「え?(今の何?)」で次には「あ(そういうことか!)」となった。

その瞬間から、歩くのがエンタメとなった。歩く事がこんなに楽しいとは!1歩1歩が教えてくれる、その意味がやっとわかった。本当だ、1歩1歩が全然違う。毎回違う情報を伝えてくれている。え?今までもずっとこうやったってことなの?

自分が拾えていないだけ、ってこういうことか。カラダが繋がるってこういうことか。地球とやり取りをしているってこういうことよ。

凄い凄いの連発である。

先生、最初から教えてくれよと思いつつ、思い返すと「全部教えてくれてたやんか」となる。やっぱり自分が遠ざけていただけ。わからなかったから。

そう、その時、その時点で「私がわかる形で」の答えを求めていただけ。自分で求めようとしていなかった。それが気付かなかった最大の要因。

それに気付けたのは気付いた後。

何という茶番劇かwというのが私の「あ」の瞬間でした。今はもう歩くのが楽しい。歩く程に歩くが進化していく。成長していくのがわかる。これは確かに感覚が別ステージになったわ。


〇今、悩んでいる人へ

ここに「何とかしてください」と来るのは絶対にやめた方がいい。その気持ちの時点で多分難しいと思う。ここは答えを丁寧に伝えてくれる。でも省略は一切ないから膨大な情報量になる。頭がパンクしない人はいないと思うくらい。

自分に足りないものを学びに来る、埋めに来る。そんな「覚悟」が無いと絶対に耐えられない場所だと思う。学ぶ場所、学び舎なのだ。

「知りたかった」という人は絶対にここがいい。来たらわかる。先生と話をしたらわかる。質問をしたらわかる。

私達の世界がどれだけ狭くて小さなモノだったかを思い知らされるよ!頑張れ!

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俊カイロ
  • 千里丘駅
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kaguya さん
2026-05-22

良薬は口に苦し

5.00

良薬は口に苦し、耳に痛し

今までの人生で軽く擦ったことのあるこの言葉がここで直撃!!これでもかというくらいに情報を「見える化」されてしまうので言い訳が何もできなくなる。下手に言い訳をしようものなら言っている自分が一番わかっているから何か目をそらしたくなるw

噂には聞いていましたが、ここまで詳細に情報が出てくるものなんですね。本当にイメージにあるカイロプラクティックを想像したらダメです。全くの新ジャンル。パーソナルだけど、ジムみたいなものは一切ない。そこは代わりにカイロや整体みたいなテクニックが入ってくる。でも出てくる言葉はパーソナル寄りの内容。

サポートは徹底的に、でもヘルプはしない。これなんて完全にパーソナルの関わりですよね。自分が本当に試される。自分の覚悟が試される?気持ちが試される?

私は彷徨ってたどり着いた側、つまりは「知りたい側」の人間なのでここは本当に天国です。知りたいことを聞けば何でも答えてくれる。それも忖度一切無しでw 

「正しいことを知りたい」と最初の問診でチェックを入れたから?本当に聞いたことに対してバッサリと先生の結論と解釈を伝えてくれます。私にはそれがいいです。ダメならダメ、その理由まで説明してもらえたら修正をすればいいだけ。でも、慰めてほしい人、ほめてもらいたい人には向いていないかも。

本当に最強のサポーターですよ。でも必ず「やってください」と任されます。これをチーム体制と捉えるのか、心もとないと受け止めるのか。それを決めるのは、先生風に言うなら「あなただ!」ということ。

人間のカラダは完成されている。ほとんど。

先生のこの言葉が大好き。そして何が足りないかも先生はきちんと論理的に教えてくれる。決して感覚だけじゃなく論理的にまとめた情報をくれるのも本当に助かります。

あと、ラインの質問が無制限なのも嬉しい。※無制限じゃないプランもあるみたいなのでそこは要チェック。

健康な体でありたいと思うとき、絶対に私はここをお勧めします。先生は痛みと向き合う事よりも健康、というか身体そのものと向き合うことを選択した稀なケースだと思う。

最後に、身体が繋がってくると本当に面白いよ!体とつながる全部が繋がってくる。車もバイクも、スプーンまで!こんな感覚はここにきてなければ絶対にたどり着けていなかったと思う!

先生の言う「力は最初からそこにある」が今はテーマです

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俊カイロ
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てーぶる さん
2026-05-06

シンプルな内容、そして「言うは易く行うは難し」の最終形態か?

5.00

同業です。

こちらの施術はとても興味がありました。お師匠さんの施術を受けた事があるからです。何なら指導もしてもらったこともあります。

当時から弟子を取らない、あるいは弟子が逃げ出す?と噂されていたお師匠さんのお弟子さん。弟子入りをされた当初から存在だけは耳にしていました。

あの先生が弟子を取ったのかと。

いつか受けてみたいと思っていたものの、中々タイミングが合わず随分と経ってしまいました。

カラダには特に不定愁訴は無いのですが、その旨もきちんと伝えての訪問。

いや凄かった。これ一般の人に伝わるのだろうか。気持ち良いくらいに振り切っています。ココロよりカラダに振り切っている。そうか、お師匠さんとの枝分かれができたんだな。と感じる。

対象は同じカラダとして、お師匠さんは技術介入度が高い。即効性を重視していた。こちらはその逆。技術介入度を最小限に、ただ、リンパ管を開いていく様に「扉を開く」ことに徹している。状況を整える事に振り切っている。

そうか、だから宿題が2週間なのね。納得。

あと、カラダから引き出す情報量、これはもうお師匠をはるかに超えている。この方向性ならそうなるか。そして一番目からうろこだったのが、検査も施術も全てが溶け込んでいること。境界線が無い。

何より、施術と検査が溶け込んでいる、と感動していたら「今のも検査です」「これもです」と私には気付けなかった隠し検査が沢山仕込まれている。この2時間、先生の頭の中ではどんな情報が巡っているのだろうか。私だとおそらく時間もたない。

特に違和感を感じない私、でもカルテ上には「自然ではないモノ」がどんどん並んでいく。

ああ、そうか。そういうことか。

先生は患者側の自己申告をそこまであてにしていない。むしろ脇に置いている。先生が信じるのはカラダからの直接の声。

その理由はカルテが示している。私自身が認識していない「普通ではない部分」がそこにはある。言われてみると確かにそうだ。私はそれを「異常なし」と受け止めていた。


痛くないから


その基準で答える患者さんの「申告異常」に囚われると見えなくなるものがあるのか。

とても大切なことに気付かされた。

先生は痛みを追っていない。あくまで健康な体、自然な体を追いかけているのか。

確かにこれはオンリーワンだ。

理解は理屈ですんなりと行く。だがそれを実践するのがどれだけ困難か。

言うは易く,行うは難し。である

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俊カイロ
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ぱなべーかー さん
2026-05-02

「行く」そして「やる」で足りる

5.00

紹介できました。

私自身も沢山の院経験者です。流浪の民です。でもここで終わりました。

次の人へ何を伝えるかって?何をアドバイスできるかって?

何もないよ。

いや、あるか。

「行く」

「やる」

それだけ。

ちゃんと行く

そして

ちゃんとやる。

それだけ。

それで何も変わらないっていうのなら、方向性の相性が悪かったのか、先生との相性が悪かったのか、


あなたがちゃんとやっていないだけ。



それだけだと思う。


言い訳ができないくらい「原因」と「理由」を明らかにしてくれる。

そして「何をしたらいいか」と「どうしたらいいか」も教えてくれる。


あとはやるだけ。きちんとやるだけ。


もう一度言うよ?


カラダを良くしたかったら「やればいい」それもちゃんと。


それだけでいいのに、それだけすらやらない人が変わらないんだよ、きっと。

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俊カイロ
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