近鉄南大阪線の矢田駅から東に徒歩8分ほどの住宅街にあるテイクアウトの惣菜屋です。 惣菜と言っても、手作りの焼豚オンリーの珍しいお店。住宅街の中にあり、通りからかなり奥まったところに窓口があって、かなりわかりにくいですが、とても人気のあるお店です。 メニューは、赤みと脂みの2種類で、それぞれスライスされたものとブロックとがあります。見るからにこだわりを強く感じさせるお店で、ここの焼豚食べたら、もう他のは物足りなく感じることでしょう。
JR阪和線の美章園駅、東口から線路沿いに南にすぐの場所にある大衆食堂です。 と言っても、大阪らしい「めし屋」ではなく、洋食屋のような雰囲気。看板には「洋食・中華」と書かれていて、その両方がガッチャンコしたようなお店です。 メニューはオムライスやトンカツなどの「ザ・洋食」のほか、中華丼や八宝菜などの町中華メニューも。また、定食類も充実していて、腹ペコさんにはありがたいお店です。
JR尼崎駅の北側の商業施設、アミング潮江にある生花・園芸店です。 生花のほか、観葉植物や園芸用品まで幅広く取り揃えていて、日常的にも、またフラワーギフトなどの贈り物などにも、いろいろ便利に使えるお店です。 スタッフは、花の育て方に関する知識も豊富で、初心者でも安心して花を買うことができます。
阪急電車の塚口駅の南口から線路沿いに西へ徒歩15分ほどの場所にある花屋さんです。 店名の通り、本業は造園や植木の剪定など。こちらの店舗では主に鉢植えの花などを販売しています。 さまざまな種類のお花が、店内ところ狭しと置かれていて、その華やいだ雰囲気に気持ちも高ぶります。造園の専門家が営んでいるお店なので、お花の育て方に関する知識も抜群。安心してお花を買うことができます。
大阪メトロの阿倍野駅から東に徒歩3分ほど。下町らしい街並みの裏通りにひっそり佇むカフェです。 目立たない雰囲気で、知る人ぞ知るといった感じのお店。昼下がりに一人でコーヒーブレーク、なんてのもいいですが、料理もお薦めで、特にランチは美味しいと評判。隠れ家的なお店ですが、駅からも比較的近いこともあって、お昼どきはけっこうお客さんが集まるようです。
阪堺電気軌道の北畠駅から東に徒歩5分ほど。あべの筋の北畠交差点近くにあるそば屋さんです。 格子の引き戸で、店先に信楽焼のたぬきがある、なんとも風情あふれる外観。下町のどこにでもありそうで、今はなかなかなさそうなお店です。 そばのほかうどんも提供。そしてもちろん、カツ丼や親子丼などの丼ものも。お昼ご飯にちょいと立ち寄りたくなる、ノスタルジックなお店です。
大阪メトロの阿倍野駅からすぐ。商業施設、あべのベルタにあるカフェです。 けっこう広いお店で、食事メニューも充実。カレーやハンバーグ、ミックスフライ定食などの洋食類が充実していて、ランチはもちろん、夕食にも使えます。 もちろん、コーヒーだけを楽しむのにもお薦め。買い物の途中でちょっとブレイクしていくのにもぴったりなお店です。
JR阪和線の南田辺駅の西口から徒歩2分ほどの場所にある居酒屋です。 いかにも下町らしい街並みに馴染むお店。格子の引き戸が情緒を醸し出しています。店内はカウンターがメインで、小料理屋のような雰囲気。お酒はもちろん、料理もしっかり楽しめるお店です。 特に魚系の料理に定評があるようで、もちろん毎日仕入れを行っていて、その日で一番の魚を捌いてくれます。お刺身はもちろん、煮付けや焼き魚もお薦めです。
JR尼崎駅から北西に1.5キロほど。下町感のある場所で営業している昔ながらの喫茶店です。 外観はそうでもないですが、店内はけっこうレトロな雰囲気。昭和な調度品がいろいろ揃っていて、ノスタルジックのあるお店です。 ご近所の常連さんのたまり場的なお店で、初見だとかなりアウェー感がありそうな感じ。ただ、ランチはけっこうボリューミーでコスパもよく、これを目当てに来るお客さんも多いようです。
JR猪名寺駅から西へ徒歩5分ほど。ショッピングセンター「つかしん」の中にあるうどんと丼もののお店です。 言ってみれば、大衆食堂の麺類と丼もの一式に特化したようなお店。ということで、うどんと丼のセットメニューなども充実しています。 どちらも種類が豊富で、組み合わせも多く、お昼ご飯には毎日でも通えそうです。