阪急電車の夙川駅から線路の北側を東に6分ほど歩いたところにある眼鏡ショップです。 小さな町の眼鏡屋さんですが、店構えやフレームの品揃えなど、そのセンスの良さが光ります。技術もピカイチで、検眼も丁寧。しっかりと自分に合った眼鏡を作ることができます。
阪神電車の甲子園駅から北へすぐ。駅前にある小さな眼鏡屋さんです。親身になって相談に乗ってくれる、まさに「街のかかりつけ医」のようなお店。大手量販店とは違い、ベテランの店主さんが時間をかけて丁寧に検眼し、生活スタイルに合ったレンズを提案してくれます。押し付けがましい雰囲気は一切なく、フレームの微調整やクリーニングだけでも快く対応してもらえるのが本当にありがたいです。 技術も確かで、アフターケアまで安心して任せられる、ずっと通い続けたい大切なお店です。
近鉄大阪線の久宝寺口駅から南に徒歩5分ほど。大阪の下町に根付いた小さな大衆食堂です。大阪で言うところの「めし屋」。ガラスのショーケースには、鯖の塩焼きや肉じゃが、ほうれん草のおひたしなど、お馴染みのおかずがずらりと並びます。自分で好きな皿を選び、炊き立ての大盛りご飯と出汁の効いた味噌汁を合わせれば、自分だけの最高の大衆定食が完成。 お店の人の笑顔も心地よく、お腹も心も満たされる、ずっと続いてほしいお店です。
近鉄志紀駅から南に徒歩4分ほど。住宅街の片隅に佇む小さな居酒屋です。ここの名物「モツ鍋」がとにかく美味い。ぷりっぷりで臭みの全くない新鮮な国産牛モツは、噛むほどに甘みが溢れます。旨味が溶け出した秘伝の醤油スープがニラやキャベツに染み込んで、お箸が止まりません。シメのちゃんぽん麺まで一気に。 きさくな店主と、常連さんたちの温かい雰囲気が心地よくて、初めてでも実家に帰ってきたように落ち着く隠れた名店です。
近鉄八尾駅から北へ徒歩5分ほど。駅前のお店が多い地域から住宅街に入る境目付近で営業している韓国食材のお店です。 大阪で韓国料理や食材と言えば鶴橋が有名ですが、こちらも負けていません。スーパーで売っているキムチとは比べ物にならない、本場の味を満喫できます。 種類も豊富ですし、韓国ならではの食材や調味料も揃います。
近鉄河内山本駅から北西に1.5キロほど。和の面影を残す、下町の路地裏に佇むお好み焼き店です。店内に入れば、出汁とソースの香ばしい匂いが一気に鼻をくすぐります。年季の入った鉄板を囲むのは、仕事帰りの会社員や地元の家族連れ。看板メニューの「豚玉」は、外はカリッと、中はキャベツの甘みが引き立つふわふわの食感です。マヨネーズと青のり、削り節が躍る熱々の一枚をハフハフと頬張り、冷えたビールで流し込む。そんな気取らない、日常の贅沢がここにはあります。
阪急電車の夙川駅、南口から線路沿いに東へ徒歩8分ほどの場所にある日本料理のお店です。 カウンターとテーブル席、合わせて16席ほどの小さなお店。小さいながらもとても上品な雰囲気で、ちょっと高いですが極上の和食をいただけます。 単品メニューのほか、鍋などさまざまなコースが用意されていて、予約のお客さんはほとんどそちらを。また、お昼はランチ営業もおこなっていて、定食のほかミニコースも選べます。
阪急電車の西宮北口駅、北西口から徒歩3分ほどの場所にある居酒屋。ニシキタの繁華街のど真ん中で営業しているお店です。 小さいお店ですが、居酒屋激戦区ということで、こちらは料理自慢のお店。居酒屋というより小料理屋に近い雰囲気で、和食を中心としたかなりポテンシャルの高い料理を味わえます。 日本酒の品揃えもまずまずで、比較的リーズナブルながら高級感のある食事とお酒を楽しめます。
阪神電車の西宮駅にある、阪神百貨店の西宮店の中にで営業している和菓子屋です。 いちご大福や栗まんじゅうなど、定番の和菓子がいろいろ揃っています。自分のおやつとしてはもちろん、お土産やお持たせなどにもぴったりです。 また、和三盆のプリンや抹茶のプリンなど、和風プリンが絶品。洋風のお菓子のなかに「日本」をしっかり溶け込ませていて、絶妙な味わいを楽しめます。
阪神電車の鳴尾・武庫川女子大前駅、南口から東に徒歩5分ほどの場所にあるお食事処です。 夜は居酒屋として営業していますが、お昼はランチ営業。日替わり定食のほか、焼肉定食、トンカツ定食、唐揚げ定食と、けっこうがっつりなメニューが揃っています。 どれも比較的リーズナブルで、ボリュームもあってコスパはかなり高く、お薦めです。