トンカツがメインのお店ですが、それらに加えて結構一品メニューやお酒の種類が多いです。メインのとんかつを食べつつ、おつまみ系やビールなどで様々な味を楽しむことができます。お肉はとても柔らかく、ソースもフルーツ系のちょっと甘めなものなのでお肉によく合います。
ふぐ料理がメインですが他にもジビエ料理が揃っているので他店では味わえない味に出会えます。スッポンは良い出汁が出ていてそれらが食材全てに染み込んでいるし、ふぐはとにかくいろんな調理法で食べられるので一品ごとに違った味わいや食感、楽しみ方ができます。
ちゃんこ鍋なだけあって豪快な盛り付けですが、薄味で食べやすくどの具材も美味しいので次々に器によそえちゃいますね。味は醤油、塩、味噌から選べるので自分好みの味で食べられるしお肉は柔らかく野菜はシャッキリしているので食感も良いです。お店自体の雰囲気もいいので遠方から来られる方も多いようです。
甘すぎず、それでいて餡の旨味がギュッと詰まった最中、宝もなかのお店です。上品な味わいかつ、子供も一口で気に入る甘さと味でお土産によく選ばれています。一口サイズなのも良く、女性からのウケも良いです。歌劇帰りの人や阪急を利用する人などアクセスも便利なのも特徴です。
インドカレーと呼ぶにふさわしい本格的なカレーのお店です。本場ではナンで食べるのが普通ですが、ライスも選べるのが魅力。このスパイスの効いたルーはどちらでも試したくなりますね。ボリューム満点のセットメニューもあるし大人の味全開のカレーはまさに一度は食べる価値ありなのです。
こちらは南知多の最南端に位置するであろう和菓子店です。 観光客がお土産で購入するようなところでなく、地元の方のためのお店といった感じです。甘さを抑えた羊羹は中年の我々のお茶請けには最適です。シーズンになると、餅や赤飯など、お祝い物の販売もしております。友人は子供の1歳の誕生日の際に一升餅を注文していましたよ。
何とも言えない昭和感のある内装は妙に落ち着きますね。こうしたお店で食べるうどんやそばはまた格別で高級レストランでは味わえない風情も一緒にいただけます。トッピングの種類も多く、自分の好きなそばやうどんが必ず見つかります。時代を感じながらいただく食事は最高です!
京都の老舗らしく昼も夜も完全なる招待制のお店です。そのためか守られた伝統の味は本物で美味しいの一言。食材も生麩や湯葉など京都本来のものを使った料理が多く、その繊細さや隅々にまで感じられる旨味はなかなかのもの。滅多に行けない分のお得感や特別感もあります。
南知多のほぼ最東端にあるであろう食堂です。 一度来た方は必ずリピーターになるという鮮度の良い魚料理が食べられます。 値段も地元価格で、特にタコの刺身は他の地域ではなかなかお目にかかれない一品です。その他、季節による刺身もあります。カワハギの刺身は肝と一緒に食べると最高においしいですね。
延岡市で地元の人に愛される昔ながらのお菓子屋さんです。 建物も昭和ノスタルジーな雰囲気が漂っています。 ちーず饅頭や、鮎もなか、ガトーショコラなどのお菓子が並んでいて、どれも、素朴で優しい味わいです。