国際通りから入って那覇の第一牧志公設市場の奥、飲んべえなら絶対に素通りできない一角、色々な居酒屋が密集しているうちの一軒がこちら。1,100円でせんべろもやってます。ドリンク4杯またはドリンク3杯+おつまみ一品です。 せんべろのおつまみはちょっとしたものだけど、マグロの刺身と手羽3本とかもあるし、せんべろに一品料理を追加してもいいし、色々楽しめます。値段も良心的で味も悪くないです。
沖縄の国道58線を北上し、ムーンビーチを過ぎタイガービーチに差し掛かる辺りの右手、古くからある沖縄らしいお弁当屋さん。値上がりしたとはいえ、沖縄らしい具材がご飯に乗ったお弁当が500円くらいで買えるのはうれしい限り。味もいいし、この辺りに住んでるとか長期滞在なら毎日でもいいかと。 揚げ物やおにぎり、ポークたまごもありました。那覇市内など違ってこのあたりの国道沿いはこういうお店が少ないので貴重です。 時間が遅くなるとお弁当無くなります。
大宮駅東口ドンキ手前の飲食店が並ぶ狭い路地にある喫茶店です。外観からしてくすんだ赤い煉瓦の壁がレトロ感一杯ですが、店内も期待を裏切らない雰囲気です。 食事メニューもしょうが焼き、ハンバーグ、チキンなど肉系でもライス付きで千円以下とリーズナブル。純喫茶定番のナポリタンもあるし、ドリアやグラタンなど食事メニュー豊富です。値段の割にボリュームもあります。 以前はランチもやってたはずですが、今は夜のみ営業です。
都内のホテルの宿泊料金が高騰する中、こちらは曜日に関係なく一律9千円 ホテルは古く、掃除は行き届いているものの、まさに昭和のビジネスホテルそのもの。 ベッドは広めですが、空調や浴室の換気扇がちょっとうるさいことやバストイレが窮屈なことが気になる方は、近くに大手全国チェーンのホテルもあります。 差額で夜一杯飲むのに充てるかどうかの選択です。 朝は、系列ベーカリーのパン2個とパックの野菜ジュースやコーヒー牛乳1つ無料サービスで、ホットコーヒーやコーンスープもあります。フロントの対応は良かったですよ。
結構地酒が揃ってます。特に新潟の地酒は種類・量とも充実、結構珍しい銘柄もあります。実はここでは北海道の地酒を1種類だけ扱っていて、道外ではなかなか買えない根室の北の勝です。すっきりとした飲み口の海の幸によく合うお酒ですが、入荷量が少ないのか見つけたらすぐ買いです。夕方2本残っていて、明日買おうと思ったら売り切れてました。一升瓶以外にカップもあったので、そっちを買って帰りました。
埼玉・栃木・群馬の3県が接する地点(三県境)の最寄り駅である柳生駅の真ん前にある肉屋さん。駅前にある店舗はここだけです。小さな店ですが揚げ物が意外と充実してます。唐揚げ、コロッケ、カレーメンチ、チキンカツ、ウインナーフライ、豚串カツ、ロースカツなど13,4種類ものメニューがあります。なかでもコロッケは「キムタクコロッケ」と言って、キムチとたくあんが入った珍しもので地域の名物のようです。
かなり大きなガソリンスタンドで、近隣では給油価格も安く、アプリでさらに2円ほど安くなります。ガソリンを入れるとレシートに洗車が割引になるQRコードも付いてきます。先日セルフ洗車したところ、無料で使用できるタイやワックスまで用意されていました。基本セルフですがスタッフも親切に対応してくれます。
はなさき診療所の隣にある小さな調剤薬局です。中年男性の薬剤師さんと女性の事務の方と二人でやってます。薬剤師さんは薬の飲み合わせなどちょっとした質問にも気さくに答えてくれて説明も簡潔で分かりやすいです。あまり混んでいることもなく薬はあまり待たずに出てきます。
駅構内のニューデイズを除けば古河駅前にある唯一のコンビニですが、間もなく駅西側にローソンがオープンするためか、ちょっとの間休業しリニューアルが行われました。そう大きくは変わっていませんが、パンやスイーツのコーナーの陳列がきれいに整理されていました。あと、コンビニとしては珍しく賞味期限の近い商品に値引きシールが結構貼られています。 さらにこちらの売りは2階にあるかなり大きなイートインスペースで、これまで15時までの利用だったものが18時までに延長になっていました。ただ、喫煙ルームは廃止されました。
店内は商品がきれいに整理されていて買い物はしやすいです。お酒だけでなくジュース類やお菓子・おつまみ類も揃っています。お酒の種類は多いですが珍しいものは多くなく割とどこでも手に入るような銘柄が多いと感じます。値段的にも他店と比較して必ずしも全体的に安くはありません。駐車場はあまり広くはありません。