ニッカ通りに、ふらりと入りたくなるお店。 2014年には台湾進出。興味があるのでよく知っています。 マグロとイカ必ず食べますが、チェスターチーズ天などの、工夫を凝らした作品がおもしろいです。 松戸の武術師範より
電車の時間もせまっていたので、ささっと買い物を済ませるつもりが、あれもこれも美味しそうで焦った(笑) 栃木と言えばいちご(^.^) いちごをチョコレートでコーティングしたお菓子。 もうこれは販売してから今では定番になりました。 お土産にとても喜ばれます。
芝桜の季節は、大変混雑します。 特に土日と満開が重なったら民族大移動みたいです(笑) お土産品と、芝桜の鉢植えが販売されていました。 パンフレットも置いてあります。 それと、サシバのサッちゃんもぬいぐるみや、ハンカチ、ボールペンになって販売されていました。
道の駅だけあって、交通手段は車です。 文句無しの道の駅です。 この辺りの道の駅は同じくらいの規模だそうで、こちらも広い駐車場に、観光案内所的な建物、物産販売と棟が分かれています。 野菜等、ご当地物がズラリ。 商品も見やす平置きです。 観光案内所では、芝桜公園のパンフレット等がありました。 サシバのサッちゃんもパネルになっていました。
大須のおもちゃ屋さん。近くにあるふくすけさんに比べると、現代的なものがあり、商品も多くあります。入り口のクレーンゲームやガチャガチャは、子供ホイホイのような働きがあります。うちの娘は200円のくじ引きをとてつもなくやりたがっていました。今回大須に来て気づいたのが、どこの店もボンボンドロップシールが置いてあるという事。 正規かどうかはわかりませんが、おもちゃ屋だけでなく、服屋、お菓子屋までもが置いてあります。値段もそれほど高くないので、小さな子供たちが熱心に見ていました。
大須にあるレトロなおもちゃ屋。 昔のブリキの玩具や昭和なオモチャが置いてあります。お面などもあります。 子供が吸い込まれるように入っていきました。ゼンマイ式の動くものや、スプリング系の輪っかなど、電気を使わない玩具に魅了されていました。店内商品はあまり入れ替えをしていないようなので、それほど商魂は無さそうですね。地主の店主が趣味でやっているような感じです。入り口にはセルフ綿あめの機械がありました。たぶん現役だと思われます。
大須にある焼きそば屋さん。 大須で富士宮やきそば?という疑問はありますがそんなのは関係ありません。大須は玉石混交の食文化が入り混じった多国籍商店がなのです。店の外の椅子テーブルでイートインしているお客さんをみると、私も食べてみたいなとなります。今回はそんな人たちを横目に素通りしました。良いにおいが漂っています。
大須にある老舗のお寿司屋さん。 明治創業、お寿司も大須の文化の一つなのです。 外から店内が一切見えない数少ないお店です。外界と隔たれた空間でゆっくりとお寿司を食べるにはもってこいのお店です。一つ一つネタとシャリのバランスがよく、特にお気に入りが鉄火巻です。 マグロの大きさとシャリの薄さのバランスが丁度良い。まさに職人の技です。ランチメニューもあるようなので、そちらも次回は頂きたいです。
大須観音通りの入り口にあるテイクアウトのお好み焼き屋さん。 上前津から歩いてきて、この店を見ると、大須商店街の中に入ってきたなぁという気持ちになります。お昼の時間帯になると数人まっているのがデフォルトになっています。昔ながらのお好み焼きで、銀紙に包んで提供してくれます。大須というより、田舎の駄菓子屋さんを懐かしんでしまうような味です。昔からあるお店ですね。
モカさんは大須にあるレトロな喫茶店です。 新旧の店が入り混じった大須商店街で、昔から運営されている老舗です。 モーニングはトーストのみのサービスですが、バターが沢山塗られているので美味しいです。 外が賑わっている分店内は落ち着いて居て、ゆっくり休みたい人にはベストです。ただ、喫煙可なので気を付けてください。 店内でテイクアウト用のソフトクリームも作ってくれますよ。