初めて海外旅行をしたとき、 "Fried potatoes, please."と注文したら、 ”Sorry?” と聞き返されて、店内を見渡し、 "French fries, please" と言って通じたことを思い出すひととき。 まさに「スマイル0円」 松戸の武術師範より
駅からほどよく歩いて見える緑色の看板。 やはり1号店のすぐ近くに住んでいたので気になります。 牛1頭買いの黒毛和牛バーガーもいいですが、いつもはチーズバーガーを楽しみます。 松戸の武術師範より
坂出市にある蕎麦店。 駐車場が広くとめやすい。 平日のお昼時に訪問しました。 店内はカフェのようなゆったりとした雰囲気です。 二八蕎麦と十割蕎麦の両方をいただくことができるセットがお勧め。 厳選された蕎麦粉で作られた蕎麦は香りが高く喉ごしも良いです。 天ぷらも揚げたてを提供してくださいますよ。
坂出市にあるこぢんまりとしたヘアサロン。 店内はシックで落ち着いた雰囲気です。 当日予約でしたが快く迎えてくださいました。 髪質が広がりやすいのが悩みでしたが、こまめなカットとボリュームダウンのトリートメントケアを提案していただきスタイリングしやすくなりました。 シャンプーが上手でとても癒され、リフレッシュできました。
東京メトロ丸の内線の新宿御苑前駅を出てすぐの場所にある図書館です。 ビルの7階にあるのに、開放感があって好きです。 映像資料や雑誌も多く、廃刊になった刊行物のバックナンバーも読めました。 数年ぶりに訪れて驚いたのは、蔵書検索端末のすぐ近くに、書籍を消毒できる機械があったこと。 コロナ禍を経て、図書館も変化しているのだと感じました。
秋田県で、武道を通して人間形成を目指す人たちを知りました。 同じ柔道場で修業をしていた人が、合気道の師範だったことから、自分も参加したのが「武産合気道」でした。 実に懐かしい名前です。 「争わない心」 松戸の武術師範より
栄にあるノスタルジーなうどん屋さん。オフィス兼住宅街の一角であるこの地域は、飲食店が点在しており、ディープな雰囲気を漂わせています。 桔梗常さんは店内に入った瞬間に、昭和にタイムスリップした感覚になります。きしめんやそばもありますが、こちらはうどんですね。程よいコシの麺が出汁を良く吸っていておいしいです。親子丼は具と卵が出汁を沢山吸い込んでいて、よい味付けなのでご飯が進みます。この2つをランチで食べたら、午後はめっちゃがんばれますよ。
中区千代田にある精肉店。 庶民の下町として愛されていた地域に、昔からある精肉店です。スーパーで買うよりも少しお得に購入できると地域住民は利用しています。各種お肉ありますが、こちらでは店内調理の総菜も人気で、コロッケ、メンチカツ、から揚げなど夕飯のおかずにと購入する人もいます。なかでも、定期的にあげているチューリップはお気に入りです。学生のころ学校の帰りに買って食べたのを思い出します。
中区の住宅街にある焼肉店。ちびっこが集まるドングリ広場の隣にあります。昭和な暖簾、脂のにおいがする店内、ガスロースター、銀色の器、味付けカルビ。どれをとってもこれは大衆焼肉の雄といった感じです。 地元の漢たちが集まってワイワイ昔話をするにはもってこいの場所です。肉も質が良くて、値段も良心的です。ホルモン系も充実しているので、いろいろな部位をつまむことができます。店独自のタレのあじつけが絶妙で、ビールがすすみまくりです。ここのコブクロはうまかったなぁ。