板橋に住んでいたので、よく知っています。「知識の海」 なんと言っても、宮田輝氏の小説の舞台が、矢崎書店のある仲宿商店街。 物語の登場人物になったような気持ちで本を選べます。 松戸の武術師範より
新松戸に住んでいたので、よく知っています、新坂川通りのお店。 オリジナル配合のしっとり、もちもちの食パンは美味です。もちろん、バナナや抹茶も。 何より、近くを通ったときの香りは何とも言えません。 松戸の武術師範より
ゆめタウン高松2階のフードコートにあるスンドゥブ・石焼きビビンバのお店。 チェーン展開するお店ですが香川県内には現在こちらの店舗のみとなっています。 フードコート内はやや混雑しているお昼時に利用しましたが、注文から提供までの待ち時は短めでした。 殻付きアサリのハーフスンドゥブと石焼ビビンバをいただきました。 スンドゥブの辛さは選べます。 アサリの出汁が出ていて美味しかったです。
こちらは南知多の最南端に位置するであろう和菓子店です。 観光客がお土産で購入するようなところでなく、地元の方のためのお店といった感じです。甘さを抑えた羊羹は中年の我々のお茶請けには最適です。シーズンになると、餅や赤飯など、お祝い物の販売もしております。友人は子供の1歳の誕生日の際に一升餅を注文していましたよ。
親類の家へ行く途中に親しみのある看板。 あんな力強いスープと麺を24時間提供するとは、すごい心意気。 こちらも、感謝しながら味わないといけないなと思います。 松戸の武術師範より
お気に入りの松戸のお店が時の流れに姿を消し、何となくパン屋さんから遠ざかっていましたが、柏駅を出ると、実にいい香り。 チーズもベーコンもとても相性がいいいパン生地。 フランスへは行ったことがありませんが。 松戸の武術師範より
叶恭子さんが好んでいる「千疋屋」はさすがです。 マスクメロンは、一つの茎に1つの果実になるまでの「一茎一果」 ゆっくり味わいたくなります。 いつしか時の流れに・・・ 松戸の武術師範より
南知多のほぼ最東端にあるであろう食堂です。 一度来た方は必ずリピーターになるという鮮度の良い魚料理が食べられます。 値段も地元価格で、特にタコの刺身は他の地域ではなかなかお目にかかれない一品です。その他、季節による刺身もあります。カワハギの刺身は肝と一緒に食べると最高においしいですね。
南知多の個人商店。小さな港街あるあるですが、こういったこじんまりとした個人のスーパーが重宝されています。こちらのサワヨシさんも、地元でとれた魚を使用した総菜などが人気のお店です。建物自体も古くて年季を感じさせます。年配のお母さんが優しく接してくれます。現在は要確認です。
南知多にある干物屋さん。師崎港でとれた新鮮な魚を、干物に加工して店頭販売しています。観光客は魚ひろばに行ってしまうので、こちらは地元の方や釣りに来た方を相手にしているようなお店です。よって値段もリーズナブルですし、評判も上々です。イカの一夜干しはみなさん美味しいと唸ります。なかなかみれないタコの干物もあって、見ているだけでも楽しいお店ですね。