ぷりえーる
水戸線、福原駅下車して出雲大社へ。 途中にガラスのギャラリーとカフェの看板が出てきます。 ガラス工房の見学はやっていませんが、キレイなガラスの商品が沢山あります。 カフェはそのすぐ奥にあって広々としていて天井も高く温もりのある感じでした。 季節のケーキや蕎麦があって、ゆっくりできるカフェです。
菅原道真公が古今和歌集に詠んだ手向山八幡宮。それだけで訪れる価値があります。 主祭神、応神天皇 姫天皇 仲衷天皇 神功皇后 仁徳天皇 創建、749年 東大寺及び大仏を建立するにあたって、宇佐八幡宮より、東大寺の鎮守神として勧請されました。 松戸の武術師範より
横須賀中央公園の近くのお店。 そばやうどんと同じぐらい気軽に入りたくなる雰囲気です。 1つ困ることがあります。トッピングのチーズもコロッケも野菜もとんかつもすべてお気に入りなので、いつも迷います。 松戸の武術師範より
南知多の水産加工会社。 店舗兼工場では、商品の販売や店内飲食を行っています。目の前に広がる伊勢湾の絶景がとてもよい眺めです。 こちらでは特にしらすが有名で、しらす丼は一度食べる価値ありですね。エビフライなどついたものありますが、シンプルにしらす丼のみ。これだと、閉じであれば800円で食べられました。お腹も少し余裕があるくらいで食べられるのでよいですよ。
味の万世
ランチタイムはランチメニューになります デミグラススパゲッティが食べたく迂闊に自家製デミタル薄切り1枚を注文 なんと、デミグラスにタルタルが合わせてかかります。 ライスと豚汁がつきましたね
南知多の最南端を目指して南下していくと、道路沿いに目立つ看板を見つけました。大きく「あなご」の文字。何やら水産加工会社があるようで、踵を返して向かいました。進むとすぐんい、工場などはありましたが事務所が分からず右往左往していたら、従業員さんに教えてもらいました。 こちらで直売もしているようで、あなごは名物ですが、ふぐや他の干物などもよく出荷しているようです。 ふぐは珍しいと思い、あなごと両方購入しました。こういった場所を見つけるのも旅の醍醐味ですね。食べるのが今から楽しみです。
南知多にある貴重な個人の酒屋さんです。 私が利用したのは店舗ではなく自動販売機です。 愛知では浸透している某会社のもので、今でも主力商品が100円という価格帯が魅力的です。私はそれより少し高い、エナジー系のペットボトルを購入しました。さもありなんといった味でおいしいですよ。とても喉が渇いていたので助かりました。
南知多の魚ひろば内に入っている店舗さんです。 鮮魚や水産加工品などの魚を購入できる場所と、その場でさばいた魚や料理が食べられる場所など複数のブースを持っています。 料理は注文もありますが、できているお弁当など置いてあるので、気軽に購入できます。また、自販機が奥に合ってアルコールも販売しているのがポイント高すぎますね。そちらを飲みながら海鮮をたべる至福の時間を提供してくれます。山地方に住んでいる私としてはココロオドル場所ですね。