何度も訪れた街に道場がありました。 5歳から70歳まで、武道の修行に取り組む素晴らしい空間です。 だれもが達人の気持ちを味わえるというのは凄いと思います。 松戸の武術師範より
縁があり、何度も訪れた街のたい焼き。 新しい名前は「たい焼き茶房」 札幌と言えばラーメンなので、もちろん最初に食べましたが、「黒ごまあん」となるととても気になります。 こだわりの小麦も凄いです。 松戸の武術師範より
北区の米本ビルさんの一階にある青果店。 住宅街に位置しており、当時は街のライフラインの一つとして近隣の人で賑わっていました。現在では店舗はあいており、面影があります。 店の前の自販機は現在も現役なので、利用する方がちょこちょこいらっしゃいます。 私も営業先が隣なので、一度利用したことがあります。とても便利ですよ。
アニメイト通り沿いに、見慣れたお店。 塾の仕事の帰りにふらりと入って、さんま定食が実に美味だったので、通うようになりました。 ごはんの盛り付けと卓上の漬物もいいです。 松戸の武術師範より
社会人になって、初めて働いた街にカレー店ができました。 レギュラーメニューが30種類というのも凄いですが、2005年台湾1号店という勢いも凄いです。 松戸の武術師範より
南知多の豊浜にある小売販売店。 個人経営のお店で、以前は食料品等を購入できましたが、晩年は森永牛乳の販売配送店になっておりました。地域柄、お店などが少ないかつ、高齢化が進む港町では、こういった配達をしてくれるお店が重宝されています。以前は瓶が主流でしたが、今では回収がいらないパックの物も出回っているようです。現在は要確認です。
南知多豊浜にある水産加工会社。 R247号沿いの景色のよい海沿いにあります。 干物用のレールがずらっと並んでいるので、すべてが埋まっているのを見る事ができたらとても貴重です。こういうのをみると海に来たなぁという感じになります。 魚は近くの中州漁港か豊浜漁港で上がったものを使用しています。焼いた時の身のホクホク感は、作り手のこだわりを感じさせてくれます。
篠島にあるスーパー。島には食料品をうっているところはこちらしかないので貴重な存在です。ほぼ島民の方しか利用しないような感じです。野菜などは本土に比べるとやや割高ですがしょうがないですね。 観光客もたまに利用するようですが、一般的なものはだいたい手に入るので重宝されます。
大竹水産は師崎にある生鮮魚介類の卸売業者です。 以前は豊浜の魚ひろばに店舗を出店していました。 とれたての鮮魚はもちろん、おおぶりの赤海老が美味しいと評判です。 身がブリブリしており、これを食べてしまったら普通の甘えびなどには戻れない感じです。
こちらは南知多にある水産加工会社。師崎港でとれたしらすを加工して、業務用販売しております。一般では師崎港朝市に店舗を出しているので、そちらで購入する事ができます。主力商品となっているしらすは、商品の名前にも付いているようにふっくらとした優しい味わい。硬さが無く、鮮度が良いなとかんじることができとても美味しいです。 朝市ではその他商品いろいろあるのでぜひ見てもらいたいです。年末のたつくりはマルトさんがおすすめです。